全編極才色のライティングで大変好みの色使い
撮影手法も面白い撮り方を他の作用していて映像的には見応えがある
前半は可哀想な環境のせいか生き急いでしまった子の惨めな生き方の話
精神の依存先として絵…
前半はひたすらラリっていて、何の映画なのかさっぱりわからない。
ジョー・ベゴス監督だからホラー?それともバッドトリップ系?
でも、どこかおかしい。何かが変。
断片的な記憶の合間に、ありえない映像が…
前半はスランプに陥ったアーティストがドラッグに溺れていく話かなと思って観てたら、後半ある臨界点に到達してからのノンストップな感じがジャンルを飛び越えた気がして血湧き肉躍った。特に「作品」を完成させて…
>>続きを読むなんかすげーもん観ちゃった、という感じがする。何が幻覚で何がリアルなのか、これは実は××ものだったってことでいいのか、いや全部ドラッグのせいだったんじゃね、などなどいろいろな考えがせめぎあっていて答…
>>続きを読むスランプに陥った画家デジー。期日までに絵を仕上げることが出来ず、契約を打ち切られアパートの家賃も払えなく。 現実逃避にと馴染みの売人から勧められた『ブリス』という合成麻薬を試すとどんどんハマっていき…
>>続きを読むグロテスクなドラッグムービー。
スランプに陥った画家がドラッグでイカれていくという話だが、吸血鬼が云々とか出てきて中々特殊。
注意書きが出る通り光の点滅が激しく暗いところで観たら目がかなりやられ…
スランプに陥った画家が焦りからドラッグに溺れていく。ラリればラリるほど、作品が完成に近付いていくのは面白かったし、特にラストの血だらけの仕上げの迫力は一線を越えていた。ただいかんせん作中ほとんどトリ…
>>続きを読む3ヶ月くらい絵が進んでなかったデジーが女友達とのドラッグセックスパーティで記憶なくしたら絵がちょっと進んでて、それから薬で記憶飛ばすたびに絵が出来てきて、バチバチに禁断症状出てきて、また薬買いに行っ…
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