デンジャー・クロース 極限着弾に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『デンジャー・クロース 極限着弾』に投稿された感想・評価

3.0

風景があまりベトナム感が無いけど、緊迫感や悲惨さはとても伝わった。大砲の威力はとてもやばいって言うのはバンド・オブ・ブラザーズでも言ってたけど、それを自分で自分がいるとこに撃ってくれなんて言うのはそ…

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敵の前で頭上げたら撃たれるやろと、また砲撃手何です上半身裸なの?
K.K
3.0
ブラックホークダウン演出とでも言うのか
大袈裟なシーンが多い
2025.11.2
オーストラリアがベトナム戦争に行ってたの知らなかった…
2.5
実話らしい。准将クソなのはわかる。着弾ズレで味方被害も分かる。しかし接敵までの分隊配置はおかしいだろう。隊長の砲撃は苦渋の決断。あそこ上手く描かれている。

1966年ロングタンのゴム園での、オーストラリア軍とベトコン兵の戦い。戦争映画ばかり見ていた時期があったけどベトナム戦争の映画を見たのは初めてかも。オーストラリア視点の映画で、物凄い人数に囲まれてた…

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このレビューはネタバレを含みます

1つの争いだけで物語が終わる
かなり珍しいように思った

ほぼ銃撃戦
相手の主要なキャラクターは誰も出てこない
ひたすら敵が現れる
人間ドラマも最小限

はじめは誰が誰かわからなかったから
終わって…

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テレビで吹替版視聴

結局、何が言いたかったのかよく分からないまま終わった。
ここへ来てあらすじを読んで、なるほど。
自分達が居る場所への爆撃を要請した事と泣く泣く許可した事が山場だった訳ね。
エン…

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Ryota
2.5
最後の点呼は虚しさを演出している。また弔いの意味もあったのかもしれない。
軍曹が1番漢気あったな。

ロングタンの戦いをオーストラリア軍の視点で描いた、ある意味珍しい作品。
無慈悲で無残な戦闘の繰り返しで、自軍の空爆により全滅の危機に瀕する第11小隊を救出に向かう浪花節。
戦闘現場で上官の命令に背く…

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