兵役についた若者たちの視点で戦闘を追体験するという、尊い命が軽く扱われる戦場に心が締め付けられる1作だ。キャストをほとんど知らないため、誰がメインキャラなのかも判然としないまま全員に等しく目を向けて…
>>続きを読む至近距離の砲撃支援要請、それはすなわち仲間の犠牲と引き換えの戦術
命令を下した責任は隊長にいくべきなのか、戦場では辛い決断が好転することなんてほとんどないのでしょう…
国が名誉と認めなければ勇気あ…
― 現場と組織の距離を描く、静かな戦争映画 ―
1966年のロンタンの戦いを描いた戦争映画である。だが本作は、勝利や英雄性を前面に押し出すタイプの戦争映画ではない。むしろこの映画が一貫して描いてい…
オーストラリア視点のベトナム戦争映画は初めてなので鑑賞してみた。無知だから、ベトナム戦争にオーストラリアが参戦してたことを初めて知った。1966年の「ロングタンの戦い」をこの映画で描いてるそうだ。1…
>>続きを読むうーん。
人が多すぎる。
覚えられないというか覚える気すら起きない。
砲撃みたいにもう少し的絞ってほしい。
覚えたらそいつ死にそう。
ストーリー的には実話が元らしいので生々しい感じはあります。
…
この映画は 無駄な演出がなくてめちゃくちゃ戦争って感じがする リアルな感覚を味わえる 上下関係とかも勉強になる 戦争なんてすごく愚かだって命の重さが分かる めっちゃゲームみたい でも相変わらず 外国…
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