― 現場と組織の距離を描く、静かな戦争映画 ―
1966年のロンタンの戦いを描いた戦争映画である。だが本作は、勝利や英雄性を前面に押し出すタイプの戦争映画ではない。むしろこの映画が一貫して描いてい…
オーストラリア視点のベトナム戦争映画は初めてなので鑑賞してみた。無知だから、ベトナム戦争にオーストラリアが参戦してたことを初めて知った。1966年の「ロングタンの戦い」をこの映画で描いてるそうだ。1…
>>続きを読むうーん。
人が多すぎる。
覚えられないというか覚える気すら起きない。
砲撃みたいにもう少し的絞ってほしい。
覚えたらそいつ死にそう。
ストーリー的には実話が元らしいので生々しい感じはあります。
…
この映画は 無駄な演出がなくてめちゃくちゃ戦争って感じがする リアルな感覚を味わえる 上下関係とかも勉強になる 戦争なんてすごく愚かだって命の重さが分かる めっちゃゲームみたい でも相変わらず 外国…
>>続きを読むメーテレシネマ
ベトナム戦争に参戦したオーストラリア軍の映画
事実ベース
誰もヘルメットもしてないのでビックリ
頭撃たれて死んじゃうぞ
序盤からいきなり囲まれて撃たれまくるシーンとかいろいろ怖い…
このレビューはネタバレを含みます
先日アマゾンプライム
「 デンジャー・クロース 極限着弾 」 を観た。オーストラリア
2018年作 視聴時間118分。
ベトナム戦争に参加したオーストラリア軍兵士の姿を描いた戦争ドラマ。オー…
始めはジョークの多い始まりでしたが途中から全く変わってきたのが意外でした
・ストーリー(面白さ・魅力) 7/10点
・ストーリー(分かりやすさ) 4/5点
・ストーリー(構成・論理的か) 3/5点…
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