劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)の作品情報・感想・評価・動画配信

  • Filmarks映画情報
  • 日本映画
  • 劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)の映画情報・感想・評価・動画配信

「劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)」に投稿された感想・評価

パパん

パパんの感想・評価

3.7
ネガ電王でました!

何故にデカ?
って感じだけどおもろいから良き
じゅん

じゅんの感想・評価

3.0
下手に時空を歪めて整合性がとれない映画作るよりはこういうのでいいと思う。リュウタロスは声が鈴村健一だから色々と許されてるんだからな
見所は用心棒の金髪姉ちゃんだな。
ネガ電王のカウンターショットもカッコよき!

東映のスタッフには強面の人しかいないのか...?
はる

はるの感想・評価

2.3
倒してもいいよね? 答えはきいてない!


仮面ライダーキバと仮面ライダー電王のコラボ映画です! 瀬戸康史と佐藤健の2ショットは今みると豪華ですねー。渡がモモタロスに憑かれるシーンなんかレアです。

ストーリーはほぼあってないようだけど、電王に関しては全てのタイプが活躍することもあり、お祭り映画だなぁと。

キバの活躍がもっと観られたら尚良かったです。
ペン

ペンの感想・評価

2.3
佐藤健主演。平成仮面ライダーシリーズ第8作『仮面ライダー電王』の劇場版第2作。

もしも電王が刑事だったら…というドリフのコントのような設定の映画。

テレビシリーズ放送終了後に発売するVシネマとして制作されたが、当時の異常なほどの電王人気に応え、急遽劇場公開されたという経緯がある作品。

そんな理由もあり、ロケ地もセットもCGも安っぽい。劇場の大スクリーンに耐えうる映像になっていない。とはいえ、客からしたらそんな事情は関係ない。よくこんなものを劇場公開したな…と逆の意味で感心してしまった。
FREDDY

FREDDYの感想・評価

2.4

このレビューはネタバレを含みます

印象としては、佐藤健が演じる野上良太郎やモモタロスをはじめとしたお馴染みのキャラクターらが織り成すユニークな掛け合いはもちろんのこと、新たに追加された"「デンライナー署」の刑事"というオリジナル設定は単純に面白いと思いますし、本作では仮面ライダーキバが登場したりと、楽しめる要素が詰め込まれた娯楽作品といったところですかね。なかなか見どころのある作品でした。

描かれている物語は悪くはないですし、小気味の良いテンポで物語が展開されていくので中弛みもなく、アクションも満載で見応えは十分。中でも印象的だったのは、後半に描かれる、松元環季が演じるコハナのちょっとしたアクションシーンですね。頑張りがすごく伝わりました。

本作はTVシリーズとの相違点は見られるものの、決して悪くはないですし、誰でも気軽に楽しめる作品ではないでしょうか。ただ、期待するほどではないですけどね。
はま

はまの感想・評価

3.3
懐かしの映画、一体何年ぶりに観たんだって感じで全く記憶がなかったから、観直してから気付く「これキバ全然出てないじゃん😂😂😂😂」

昨日で終了してしまったキバ一気見があまりにもエモーショナルすぎて今正直平成ライダーの中で一番面白いぐらいのポジションになってる。本気で。
兄妹揃ってどっぷりハマってしまったからとにかくキバの世界観に触れてたくてこの映画もウッキウキで観始めたら記憶より全然出てなかった(笑)

ので、

ほとんどの時間を「懐かしい………」って感情で費やしてしまった気がする←
イマジンズが喋ってるだけで懐かしい、姉さんとリュウちゃんそういやこんな関係だったな、U侑斗これ初披露だっけ?テンコ盛りフォームうるさいなあ〜〜… という思い出爆弾💣

そこに突然渡が出てくると「あーーー!!!!」ってなるしキバに変身したら「待ってました!!」だし、今日の鑑賞は120%公開当時より楽しんでた自信がある。面白かった。
ストーリーは深く考えちゃいけないけどそれは歴代のお祭り映画の暗黙の了解!(お祭り映画の概念もここから始まったと思うと感慨深い。電王すごいなあ。)



*******

オープニングとエンディングにしか出てない音也(しかもキバ本編がまだ序盤の頃の映画だからチャラリン音也)だけど、キバ本編を最後まで観終わってからこれを観ると、なんかもう「出てるだけでいい」「映ってるだけでいい」「喋ってくれるだけでありがたい」「生きてる音也ありがとう」という尊さに包まれる。
ありがとう音也


こんな気持ちでこの映画観てる人他にいるんだろうか…🤔
Ideon

Ideonの感想・評価

2.0
電ライナーに二枚あるパスの一枚が盗まれた。どんな悪事に使われるかわからない。良太郎たちは警視庁デンライナー課として捜査していたところ、ネガタロスという強力なイマジンがパスを使って犯罪組織を結成していることを突き止めた。新人刑事も配属され、組織のアジトに乗り込んだが…というお話。
Vシネとして作られていた低予算作品を劇場にかけた代物。脚本もセットもペラペラで、演出は悪名高き金田治。行き当たりばったりもいいところである。佐藤健、瀬戸康史にとっては黒歴史であろう。
ムトゥ

ムトゥの感想・評価

1.5
悪の組織は中華料理食べてただけで、何も悪いことしてないよ。かわいそうに。
さはら

さはらの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ほぼ電王。多分入れ替わり時期?ぐらいの映画なんかな

デンライナー警察課みたいなところが出来て悪さをする敵を捕まえるために翻弄する。

めっちゃ若い時のディケイドゆうすけがいる。可愛い
記憶継承してないムロが出てた。
ネガタロスがネガ電王に変身する。強さはイマジン侑斗とみんなで戦っても五分五分らしく、ラストにキバが参戦し恐竜の城が出てきて勝利。ゆうすけの親に会いに行ったの切ないな~刑事になるなっていうかもなって言ってたけどきっと刑事になったよって言われたら凄い嬉しいと思う。みんなで俺参するの可愛すぎて意味わからん…相変わらずデネブのおかんも侑斗も尊すぎてしんどい。エンドロールで撮影風景流れるけどあいりが泣いてるのつらい。そりゃだって泣くよなみんな好きだもん
>|

似ている作品