劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウンの作品情報・感想・評価・動画配信

  • Filmarks映画情報
  • 日本映画
  • 劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウンの映画情報・感想・評価・動画配信

「劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン」に投稿された感想・評価

イマジンたちかわいい🥰

モモと良太郎の絆が熱い、エンドロールのオフショもよい。
遊佐さんしか勝たん


え…???
電王って声優こんなに豪華だったの??

内容は薄め?
佐藤健(特別出演)←笑った
かと思えば最後良いところは佐藤健が持っていくし、主役誰?
あとイマジンって単体で変身できないはず。


今観ると佐藤健すごい。
小さい頃は気が付かなかったけど、
演技の幅?切り替え?が凄すぎる
本当に乗り移られたみたいに見える
RyoAkasaka

RyoAkasakaの感想・評価

3.5
仮面ライダーでダントツにおもろかったやつ。
映画初めて見たけどめちゃ懐かしくておもろかった笑笑

このレビューはネタバレを含みます

平成の中なら、間違いなく「電王」が一番面白いと思う。

今回は電王の孫である「NEW電王」が登場。これがまたなかなかカッコいい。

この作品は「世代」がキーワードの一つになっているけど、仮面ライダーシリーズもそろそろ3世代に渡って楽しめるようになってきた。

仮面ライダーは一生ファンでいたいと思う。
パパん

パパんの感想・評価

4.0
相手のフォームがかわらなすぎるのはめっちゃ笑った笑

でもね、電王はねめっちゃ面白いの。
すんごい好きです。
ちかお

ちかおの感想・評価

2.0

懐かしい!!!

まさかのリュウタロウの孫が
出てくるなんて🎬✨💙


みんなでの変身シーンよかったし、
モモタロスがリュウタロウに入ったシーン
もすごくよかった!!!

仮面ライダーシリーズだと
断然電王だな〜〜〜〜❤️💙💛💜🤍
これまたTVシリーズ観てないと楽しめない感じ。
次作キバとの繋ぎ的な。

キバは飛ばして、ドライブ視聴に入りました笑
ペン

ペンの感想・評価

2.7
平成仮面ライダーシリーズ第8作『仮面ライダー電王』の劇場版第3作。

公開当時は“最後の映画化”という触れ込みで、完結編という扱いだったはずなのに、わずか半年後にさらなる続編が公開…という清々しいほど潔い詐欺を行ったシリーズでもあります。

さて、肝心の本作の出来はというと、あまりにも雑でお粗末な映画。本来の主演俳優、佐藤健がスケジュールの関係で脇に回り、主演にはどこからか沸いて出てきた新人俳優。しかし、実際には彼もまた主人公ではなく、終盤のおいしい所だけ佐藤健が出てきて持っていくという中途半端さ。この映画の主役って誰だったの?

そして、テレビシリーズでの設定が完全に無視されるラストバトル。イマジンって契約者の身体がないと変身できないんじゃなかったの?なんでイマジン単体で変身できるようになったの??

さらには、演出の使い回し。“ライダーが一列に並んで勢揃い”って、劇場版第1作でやってるよー!ロケ地が違うだけで画が全く同じ(しかも翌年『ディケイド』の劇場版で、また同じことやるんだぜ…)。
ほかにも、ライダーが馬に乗る画は『響鬼』で既にやってるし、仮面ライダーの映画って何かと江戸時代行き過ぎじゃない?とかツッコミたいことまだまだあるんだけど、もういいや。

要は最低の映画ということです。電王は絶対にテレビシリーズで完結すべき作品でした。
URARA

URARAの感想・評価

3.3
孫で桜田通。今までで一番若い通くんかな?
5人と言うか、モモタロスと良太郎絆の物語?少し顔が大人になった。電王卒業だね。
幸太郎が戻ってきた世界にスカイツリーらしきものと、新国立?かと思ったらさいたまスーパーアリーナだった。
今にして思えば、これで佐藤健が一区切りって感じが凄く分かる。電王とは時間がテーマで、今回の孫の登場=未来に繋がりました。なので。で、電王自体の物語は延々続きますよ~っていう。
人気作とはいえどこまで電王で映画作るねん!と当時は思ったが、電王というコンテンツの強さはやはり際立っている。
>|

似ている作品