花束みたいな恋をしたのネタバレレビュー・内容・結末

『花束みたいな恋をした』に投稿されたネタバレ・内容・結末

こういう作品に対して、素直に「好き」というとニワカ扱いされ、斜に構えて批判すると簡単に「わかってるぶれる」風潮がある気がする
サブカル要素が濃い花束みたいな作品だと、なおさら

ただの恋愛映画じゃない。「成長」のもつ負の側面を描いてる映画で、なんか辛くなった。

はじめの楽しそうな青々しいカップルの様子から転じて、現実的に、互いのことを思って始めたことで、どんどん合わなくな…

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このコメントを不快と捉える人もいそうだが、(かなり前に拝聴したのでうろ覚えな部分があるが、)メモに「かなり嫌悪だった 全部が全部を言葉にするな」と残してあった

サブカル好きと強性欲が結び付いてるの…

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もう何回見たか分からん。何回見ても好き。セリフまで覚えてきたぐらいには好き。
前半だけモーニングルーティーンで流して準備したい感じ。
あぁ、あのファミレスのカップルがいなければ結婚してたかな。でもあ…

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麦がなぜ「仕事の論理」にあそこまで絡め取られてしまったのか。そのフェーズが無ければ2人は分かれていなかったのではないかと思う。

絹は医療事務、という安定した資格職でありながら、実力主義に基づく出世…

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•音を楽しむためにプレゼントしたイヤホンが、お互いの気持ちがすれ違うようになってからは、音を遮るために使われているシーンが示唆的

•新居に引っ越すときに、2人でカーテンをぱって開くシーンと、同棲を…

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大好き。ボロボロ泣いてしまった。
何気なく、髪の毛乾かしながら見てたのに、気付いたら釘付けに。

坂元裕二ですよ!!!みたいなセリフやマニアックな趣味話はついていけなかったけど、逆に味が出てたと思う…

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申し訳ないですが、泣けなかったし、終始イライラ...。
自分たちの恋愛に酔ってる未熟な男女を見せられてキツかった。
これをリアルだと思ってる人はきっとまともな恋愛をしたこと無いんだろうな...。

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所謂露悪的で、思春期の学生が作ったような痛々しく、いやな映画だった。

まずサブカルとして名を馳せている実名のものを挙げて、恰もその当事者たちが背負わされるべき問題のように仕立てあげているのは忌避さ…

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映画の空気のイベント。rooftop canvas。
エモイベント。
最後笑って別れることができてまじで良かった
最初はノリについていけなかったけど、進むにつれてわかる、、の連続。
菅田将暉。
有…

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