ポゼッサーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ポゼッサー』に投稿された感想・評価

初手から痛いしエグい、、、
能力系に近い、近未来技術を駆使した設定。他人の意識に入って成りすまして暗殺するから、暗殺成功率100%。結構危険で大掛かりやけど。こんな暗殺ばっかしてたら気ぃ狂うし、体の…

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意識に入り込むという設定であればザ・セルやパプリカに近いですが、これらとはまた別の趣きがある映画です。

ホモフォビア的な解釈であったり、フェミニズムの物語として観ると様々な考察が出来るので非常に面…

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3.0

ブランドン・クローネンバーグ監督作。

カナダの鬼才:デヴィッド・クローネンバーグを父に持つブランドン・クローネンバーグ監督の長編第二作で、他人の意識に入り込んで標的を殺害する暗殺者の苛烈な運命を描…

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ガーダー「刺し殺したのはなぜ?
拳銃を持っていたはず」

タシャ『ナイフが性に合っていたので』

ガーダー「誰の性に合っていたの?
あなたの好み?」

・・・。

↑誰のって、監督だろ。

人物背景…

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ハイテク機器を駆使して、ターゲットの周辺の人の脳に入り込み、ターゲットの隙をついて、暗殺。ついでに、周辺の人を自殺に追い込んで離脱!という、未来的な殺人代行会社の優秀だったはずの殺し屋、他者さん。…

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嫌な映画~~~~~~!!!過去の1本糸ってそういうことかぁ…本当にそれは断ち切ってもよかったものなんですかねえ?
そこまでしてやるほどの仕事なのか?って思うけどな。主役の情報をほぼ開示してないので視…

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mel
3.0
設定もいまいち納得できないし、終わり方も嫌だったなぁ。
子持ちには胸糞。
脳にブッ刺して潜入調査、任務遂行。
生きては返さない、この体。
宿主の男も義父に対して僅かな殺意があったから意識混濁が起きたのかと推測してみたり。
自我の奪い合い乗っ取りホラー。

設定が面白そうだったので👀

殺人シーンは凄惨です…
もっとド派手な展開が待ち受けてると思いきやそこまででもなく、主人公を含むほとんど何に対しても説明がなく、誰にも感情移入ができなかったのが残念

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乗っ取って殺す🔪🩸🔪🩸🔪🩸🔪🩸🔪🩸

これはまた新しい視点🔥🔥🔥

パパバーグの難解さと比較すると実際は映像の中に人物背景のタネがちりばめられてて、難解に見えてストレートに謎が解ける

パパバーグが…

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