意識を乗っ取って人を殺す殺し屋の精神が危うくなるというそれだけの話なのだけど、殺すことに対するおぞましさに快感してしまってゆくことへの恐怖、というかそういうアンビバレントな触感の、気持ち悪さをうつく…
>>続きを読むうーん、未来の殺し屋的な?ターゲットを殺すために、そのターゲットに近い人物の脳?に入り込み、殺した後はその人物も殺して元の戻る。確かに犯人はその人になるし、バレないけど、手が混みすぎてない?お金が…
>>続きを読む初手から痛いしエグい、、、
能力系に近い、近未来技術を駆使した設定。他人の意識に入って成りすまして暗殺するから、暗殺成功率100%。結構危険で大掛かりやけど。こんな暗殺ばっかしてたら気ぃ狂うし、体の…
意識に入り込むという設定であればザ・セルやパプリカに近いですが、これらとはまた別の趣きがある映画です。
ホモフォビア的な解釈であったり、フェミニズムの物語として観ると様々な考察が出来るので非常に面…
ブランドン・クローネンバーグ監督作。
カナダの鬼才:デヴィッド・クローネンバーグを父に持つブランドン・クローネンバーグ監督の長編第二作で、他人の意識に入り込んで標的を殺害する暗殺者の苛烈な運命を描…
ガーダー「刺し殺したのはなぜ?
拳銃を持っていたはず」
タシャ『ナイフが性に合っていたので』
ガーダー「誰の性に合っていたの?
あなたの好み?」
・・・。
↑誰のって、監督だろ。
人物背景…
ハイテク機器を駆使して、ターゲットの周辺の人の脳に入り込み、ターゲットの隙をついて、暗殺。ついでに、周辺の人を自殺に追い込んで離脱!という、未来的な殺人代行会社の優秀だったはずの殺し屋、他者さん。…
>>続きを読む嫌な映画~~~~~~!!!過去の1本糸ってそういうことかぁ…本当にそれは断ち切ってもよかったものなんですかねえ?
そこまでしてやるほどの仕事なのか?って思うけどな。主役の情報をほぼ開示してないので視…
©2019,RHOMBUS POSSESSOR INC,/ROOK FILMS POSSESSOR LTD. All Rights Reserved.