ポゼッサーのネタバレレビュー・内容・結末

『ポゼッサー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

デヴィッド・クローネンバーグ監督の息子、ブランドン・クローネンバーグが手掛けたSFサイコホラー。設定は良いし、映像もきれいなんだけど展開がゆっくりすぎて2回くらい中断してしまった。後半盛り上がってく…

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映像とか演出とか凝ってて好き。人に乗り移る設定をうまく描写できてた気がする。終わり方も主人公の変化を表せててきれいだ思う。ただ、主人公やマイケルの動機について最後までよくわからないことが多くて不完全…

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他人の体に乗り移って殺しをした後、証拠隠滅の為か乗り移った体を殺して死の体験を味わったりする職業。
こんな仕事頭おかしなる。主人公がぶっ壊れていって宿主の意思か本人の意思か分からんと行動し始めるのキ…

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人の意識に侵入して暗殺を実行するありがちなSF設定の中で、一筋縄では終わらせない「気持ち悪い何か」を提供しているところは父親譲り。謎が多すぎて解釈の答え合わせが難しいが、トランスジェンダーの主婦が「…

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視聴制限かかってるけど感覚鈍い人ならいける
割と序盤からイテテ
やっぱ死刑執行する刑務官くらい(?)タフじゃないと…
性描写に執着してる感じだったのは何なんだろ
最後の記憶チェックで、最初に言ってた…

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気持ち悪さGood

ざっくりあらすじ

主人公タシャは、他人の身体に意識を“侵入”させて暗殺を行う企業のエージェント。
ターゲットの近くにいる人物の身体を乗っ取り、犯行後はその身体ごと自殺させて証…

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特殊な機械を使って、暗殺者としてターゲットの近しい人の身体に入り込み暗殺するタシャ。ミッション終了後は自殺して“離脱”するのだが、最近うまくできないようだ。新たなターゲットを指定されるが体を取り戻さ…

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自殺してまでがプロの仕事なのに作中全然できてないからイライラする
年齢制限があります

備考:極めて刺激の強い性愛描写および殺傷の描写

どろっとぬるっとした描写が効いてて、
思わず触れてしまう感じや
今後体感することのない経験を味わう、みたいな距離感が良かった
混ざり合うかんじ

物理的に意識に入り込む、というシンプルな行為ではなく…

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