ポゼッサーのネタバレレビュー・内容・結末

『ポゼッサー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アンチバイラルに似てる雰囲気と思ったら同じ監督だった。感情がどこに着地すればいいかわからず疲れた。トラウマになって辛い辛いのは分かるけど人間とは思えない凄惨な殺し方してるからなあ笑。主人公がどうして…

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丁寧な描写と
ミニマムな登場人物が良い

インセプションのハード版といったところ

最高に面白い。
ずっーとこの映画が醸し出す、なんとも言えない雰囲気がとても好き。鬱的な展開。グロ描写。誰も信じられない状況で、どうにか1人の自我を巡る戦いの緊迫感。
自我というかアイデンティティーの…

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グロい、ある意味アーティスティックな表現は別にして、この監督、いずれの作品も役者の潜在能力を最大限引き出しているのが凄い。ストーリー自体はちょっと中二病かなとも思う。あと、「インフィニティプール」に…

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めちゃくちゃ好きだった

誰かに乗り移る苦悩、なんとなく俳優に似てる気がした

絶望的に破壊する。
人がおかしくなる映画を24時間365日観たいと思ってるわたしにはぴったりの映画だった。

あとグロ…

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人の意識に入り込むって嫌ですな。やることもやること。きつ。
テイトもそりゃキレます。
ターシャはもう戻れなくなりましたな。
親子揃って色濃い監督ですな。
個人的にはあまり刺さらず。
キービジュの顔は…

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自分で運命を切り開けなくなったアサシンの辛口な晩年
他者に半端に手綱を握られ愛するもの全て破壊してシラフのまま現実に放り出されるとかなかなかに皮肉な運命。喫煙や飲酒シーン多かったのも現実逃避の比喩だ…

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ターゲットの身近な人間に入り込んで殺すという暗殺の手法がいいなと思った
途中の顔が溶けていくような表現が素敵
最後主人公を助けるために息子が死んでしまうけどそれを悲しむような素振りがなかったのが逆に…

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宿主の脳に埋め込んだインプラントに接続しダイブした殺し屋の意識が、宿主の身体の中に閉じ込められてさぁ大変という、サイバネティックSFシチュエーションスリラー。

ドラゴンボールの孫悟天とトランクスが…

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ブランドン・クローネンバーグ2作目。
インフィニティプールほどサイケデリックな感じは受けなかったが、間がしっかり目に取られていたからか映画全体にやはり浮遊感があった。主人公の意識が朦朧となる表現はイ…

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