ライムライトのネタバレレビュー・内容・結末

『ライムライト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

みた!よかった!!
主人公がもうチャップリンそのまんまみたいな設定だった 喜劇王だったけど今は誰にも見向きもされないらしい 衣装もポーズも小道具もあのチャップリンとそっくりだったのでセルフパロディみ…

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チャップリンとキートンの共演。しかも相棒役。これだけでも見る価値がある。ラストのダンスまで素晴らしい。

チャップリン、こんなシリアスな映画もあるんだ。

時間がないとはいえ、強烈なビンタで驚いた。

誇りば分かるが、なんじゃ、真実って?

しかし、舞台でのノミのやあんこーるも喜劇はちっとも面白くない。…

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全盛期を過ぎたコメディアンが生きることを諦めたダンサーを助け惚れられ互いに励まし合いながら日の目を浴びるよう奮闘し最後は爆笑の中死んでいく話。

かつて人気を博した喜劇役者のカルヴェロというキャラクターにチャップリンの人生観が反映されたような内容。彼自身が素顔を晒し、ときには涙を流し、情熱的なセリフを口にする姿に胸が熱くなる。

自殺を図った…

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喜劇やバレエを通じたあまりにも美しい身体の表現は、そのまま生命の尊さすらも表わしているように感じる。チャップリン自身の歩みとも重なりながら、演者として舞台に立つことの苦悩や葛藤、それらを乗り越えた先…

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「下心」を芸術の域まで昇華させた最高に美しい遺書だろうね❤
レビュー本文
老齢になってから、やっとこの映画の良さが分かるってこと。

「残された年月で真実を掴みたい。それしかない。真実だ」
ネタバレ…

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テリーを励ます言葉が温かい。
まぁそのあと、自分がうまくいかなさすぎて逆に励まされるんだけども。
テリーが躍る舞台横で静かに眠りにつく。
なんて優しくて悲しい…。
いつものギャグ乱れ撃ちチャップリン映画とは異なり、哀愁漂う落ち着いた作品。ラストの復活舞台での大立ち回りが良かった。

祝・1,000マーク!
5年前に「独裁者」、「モダン・タイムス」を見て、チャップリンの映画はそれ以来。
面白かったし、普通にいい話だった。
チャップリンの顔をちゃんと見たのは初めてかも。過去作とはま…

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