【その名を5回唱えると、死ぬ。『ヘレン』】
キャンディマンの悲哀を感じ同情してしまいそうになる、悲しき復讐モンスター。
白人と付き合ったことで右手を失い凄惨な死を迎えた19世紀の黒人画家が「キャ…
キャンディマンと同じような境遇のアンソニーがキャンディマンを継ぐ形になった映画だった。
最後には腕を切られて、本当のキャンディマンみたいにされて、キャンディマンの呪縛に捕らわれてしまった。
人種差別…
最初は正直よく分からなかったが、
キャンディマンは単なる殺人鬼ではなく、黒人が受けてきた差別や暴力の象徴として描かれていると感じた。
ラストでは、アンソニーが何もしていないのに警官に撃たれ、ブリアナ…
ゲットアウト、アスがとっても面白かったのでそれと比べるとあんまりでした😣
黒人差別問題がテーマにあるのは何となく分かってはいたのですが、ストーリーがあんまりハマれなくて💦
ハエの羽音の不快感は凄かっ…
J.ピールらしい社会派ホラー🍬
殺人鬼モノにBLM精神✊🏽を掛け合わせたフレッシュな仕上がり
メッセージが強いのでホラー要素望んでると肩透かし喰らうかも
人種差別というより格差社会への批判が強い
オ…
35
ホラー…か…!
トークトゥーミーを思い出す降霊系
主人公がそうなるんか、るえぇ〜!?
って気持ち
殺されるのは白人だけや〜〜〜
ジョーダンピールか!なるほど!
芸術家のアトリエの感じ好き
…
思ったより短いしサクッと見れる。急に鏡に鉤爪の男映ったらそりゃ怖いわ。エレベーターのシーンが1番ビックリした。
最初意味わからんくてアンソニーが無意識にキャンディマンになっちゃってたのかなとか思って…
スラッシャー映画に社会的大義名分を混ぜられると製作者の鬱憤バラシにしか見えず萎える。殺人をするならクリーチャーとしての道を貫き通してほしい。
エンディングの歴代キャンディマン勢揃いは熱くて良かった…
© 2021 Universal Pictures