遅ればせながら鑑賞
いやーーこんな100年近く前の作品を観て普通に笑ってしまうとは思っていなかった。
今の笑いのベースが100年も前に完成されてたとは!
ラストシーンについては、自分は捻くれてるか…
坂元裕吾監督のnoteに出てきて気になったので観た。
おっしゃってた通り小ボケの多さがすごい。サイレント映画ならではの体を使った動きは普遍的に面白い。飽きさせないぞというアイデアを出す意気込みが伝わ…
チャールズ・チャップリンの代表作。
何気に今まで未鑑賞だった。
チャップリン演じる浮浪者の男と盲目の少女との恋愛模様。
街中を彷徨いながら、あらゆる出来事やアクシデントに巻き込まれていくコメディ感。…
文楽版まちの灯を観に行くにあたって鑑賞。
なんて素敵なストーリーなんだ🥲
二人の出会いのシーンが好き。
喋りはなく、サイレント映画は文字で、文楽は語り部が伝える。役本人は表情と動きだけで伝えると…
キッドを久々に観たのでこれも。
浮浪者が盲目の女性を救う話。
自殺しようとした富豪とひょんなことから
親友になり金持ちのふりをして
女性を援護。ところがこの富豪
酔っぱらわないと浮浪者のことが思い…
「セント・オブ・ウーマン/夢の香り」を見た際、花売り娘のテーマが耳に残っていたので続けてこちらを視聴。
もう100年近く前の作品でモノクロでサイレントだというのに、当たり前のように笑わせて泣かせてく…
いい、最後がいい
喜劇と悲哀、人生そのものを描いてるような傑作
文楽「まちの灯」の予習に鑑賞したが、
久々に観てもなんとも言えない後味に浸れた
愛する彼女のために必死に頑張るチャップリンが滑稽に…