古典を学んでる感じ。
色々なオマージュの元ネタなのかな。
コメディがあんまり得意じゃないからこの点数だけど、初めての無音映画がこれでよかったかも。
一応ハッピーエンドだけど、彼女がちょっと嫌な女…
初チャップリン。
どうしてもモノクロは眠たくなってしまう(あと、映画史の歴史的資料として見ることが多い)ので、期待していなかったが、エンタメ濃度高すぎて驚いた。もっとカット割も少ない&テンポも遅いも…
たぶん学生の頃にBSか何かで見ており久しぶり。
もうすぐ公開100年とな…………
バレエ版を観に行くための予習で観たので、台詞が(音としては)発されない芝居として面白く観た。「コメディ・ロマンス・…
チャップリン映画初体験。笑いの表現としてはザ・ドリフターズを想起させるが、当然こちらが古典である。滑稽な運動に笑いが生じ、物語の背景には階級社会の片隅で暮らす人々への眼差しが宿る。強く印象に残るのは…
>>続きを読む初チャップリンだったけど、これは面白い!
笑える場面は多かったけど、ボクシングの下りが1番面白かった。🐇🦶
目が見えない人の生活を、目が見えないギミックを生かしつつ、コメディチックで楽しい物にしてる…
20261018 街の灯
1934年 チャールズチャップリン監督脚本主演
ロマンティックコメディ
浮浪者 盲目の花売り少女 銅像除幕式
自殺しようとする紳士 金持ちだと勘違い
働く 明日の朝まで金が…