道で工場してる人の穴に落ちそうになって文句言ってたら、地上に出てきた作業員が大男で、びびって急にへりくだるとか、セリフがなくても意外に色々わかるものだと思いました。
盲目の女性が目の焦点合ってない感…
特に面白かったのはボクシングのシークエンス。ウサギの脚の件など試合前から笑えるし、レフェリーの後ろに隠れつつ隙を見てパンチを繰り出すリズミカルな動きが楽しかった。
ちょっと切ないラストシーンも素敵…
6月の演奏会で「チャップリンの肖像」と言うチャップリン映画曲メドレーを演奏する事になりまずはこちらを。
(アマチュア吹奏楽団に入ってます。)
セリフが少ないのに音楽と仕草と表情で感情が伝わってくる…
切ない。
出てくる人物全員キャラが立っていて、それぞれのパートでそれぞれの役割をしっかりこなしていて非常に観やすい作りになっていた。
歩いてるだけでコミカルでクスクス笑えるし、富豪の自殺、ボクシン…
大恐慌を背景に、本当の富とは何なのかを考えさせられて、チャップリンなりのやり方で国民を励まそうとしてるのが伝わった。コメディとしてもやはり圧倒的にすごい。体張ってる感じが、日本人にもウケる要因かなと…
>>続きを読む ラストがめっちゃ良かった🥹✨途中まで☺️こんな顔だったのにラスト10分は🥺こうなります!目の手術するってあたりから薄々勘づいてたけど良かったですねぇー🥹🥹
ちーさーん😆!コメディは最近何作か観…
チャップリンの代表作。盲目の女性に尽くすルンペン男性。背後のセリが上がったり降りたりして危機一髪になるのはチャップリンお得意のシーンだが、一切後ろを気にする様子なく絶妙のタイミングでこなすのは流石の…
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