このレビューはネタバレを含みます
大昔の映画なのに凄いなぁ〜ほんと
こんな昔の映画なのにクスッと笑えるし、ボクシングのシーンは現代のコントでも通用しそうだよ‼️
しかも、ストーリーも素敵なんだよなぁ〜🫶
一人の女性のために浮…
初チャップリン。サイレント映画なのに喜怒哀楽の表現が非常に秀逸で感動。ストーリーもアップテンポで観やすかったし、コメディ映画だけど、所々の名言とか、ラストのシーンは人によって見方は変わるのだろうけど…
>>続きを読む制作された1931年はトーキー映画隆盛期だったが、トーキー反対派のチャップリンは音楽付きのサイレント映画に拘った。冒頭の演説のシーンで演説の声を汚い楽器の音でアテレコしている演出は恐らく皮肉。
有名…
たぶん学生の頃にBSか何かで見ており久しぶり。
もうすぐ公開100年とな…………
バレエ版を観に行くための予習で観たので、台詞が(音としては)発されない芝居として面白く観た。「コメディ・ロマンス・…
クラシック。
ゆえに、こう来るかなと予期させるが、意外にもいやそこはできるのかみたいなのがボクシングのところだったり。布石とキメのリズムがあった。
ラストは嘲笑されるのかなーっていう流れを感じさせな…
文楽まちの灯、公演は終わってしまったけどいつか観るべく復習鑑賞。
いつのまにか、いつでもyoutubeで観られる時代になったのだなあと。
サウンド版ってミッキーマウジングの源流だったのだなと再確認。…
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このキービジュに使われているラストシーンがとても印象的。
キューブリックがベスト10に挙げていたので視聴。
自分自身を顧みず盲目の娘を救った放浪者が最後に報われる爽やかな後味の良作。
チャップリン…
このレビューはネタバレを含みます
キッドに引き続き、こちらもトップクラスの名作と聞いて鑑賞。どこを切り取っても絵になる素晴らしい映画でしたが、特にヴァージニアが演じる盲目のヒロインの演技と、ラストのシーンが感動ものでした。
ストーリ…