最後の円山さんの言葉
この世に必要な言葉だった
ルールや規則、多様性、平等、
その反面、個性や個人の意見
が主張.過大評価.貴重意見として扱われるこの時代
やはり、それでもどうか「おせっかい」…
切ない
佐藤健がげっそり顔がコケて
役作りがさすがだなと思った
震災の話もそうだけど
生活保護の題材も
考えさせられる
最後の黄色いパーカーの子を
見捨ててしまったから
黄色いジャケットのカン…
震災の後の、少し緩んだ空気がリアル。
生活保護を本当に必要とする人、制度をよく分かってない人、分かっていても人目を気にしたり人を気遣う人が制度を活用しなかったり、そういう人を助けようとするケースワー…
ほんまにシリアスな映画やけど、震災経験してないからこそ見てよかったと思えた
動画やニュースだけじゃ分かる訳もないけど、被災者の方はどこにぶつけたらいいか分からん怒りとか悲しみとか今でも持ち続けなが…
『護られなかった者たちへ』は、連続殺人事件を追うサスペンスとして始まるのに、観終わったあとに残るのは犯人は誰かではなく誰が見捨てられたのかという重さでした。
ミステリーとして引っ張る力はちゃんとあ…
映画「護られなかった者たちへ」製作委員会