自然災害の前には人は為す術がないことを改めて実感させられた。
また、生活保護に対する価値観がやや変わった。不埒な考えをしている人は一部であること、本当に困っている人はなかなか進んで申請できない人が…
最後の円山さんの言葉
この世に必要な言葉だった
ルールや規則、多様性、平等、
その反面、個性や個人の意見
が主張.過大評価.貴重意見として扱われるこの時代
やはり、それでもどうか「おせっかい」…
震災の後の、少し緩んだ空気がリアル。
生活保護を本当に必要とする人、制度をよく分かってない人、分かっていても人目を気にしたり人を気遣う人が制度を活用しなかったり、そういう人を助けようとするケースワー…
映画「護られなかった者たちへ」製作委員会