PTA99年作。
苦悩する人たちを描く群像劇。
3時間。
まあ悲しくしみったれた話のオンパレードだが、そこはPTAの”画力”で終始惹きつけられて楽しめた。
最後はunexpectedな事が起きて…
ドラマ、群像劇、ラブストーリー
偶然の重なり合い、カエル雨、
郊外、一見何の関わりもない、10人以上の男女、偶然の糸、親子の確執、愛への渇望、交錯していく、24時間、それぞれの「愛の居場所」、探し…
意味わからんし、終始ヒステリックで支離滅裂カオスな人間ばかりでしんどい
どいつもこいつも病気になった途端、もしくは死ぬ前に懺悔しようとすな
自分だけスッキリしようとすな、気色悪い
過去を捨て…
オムニバスが好きな自分にはかなり刺さる群像劇だった。呆気に取られる例のラストは旧約聖書を知っている必要があり宗教観の違いを感じたが、自分なりの考察と解説を比べてどんどん新たな見方のできる傑作だった。…
>>続きを読むめちゃくちゃ面白かったです!!
ラストの方で頭混乱するくらい変な物が振ってくるけど、それを含めて面白かったです!!!
トム・クルーズが良かった〜
個人的にはトム・クルーズのベストアクトかと思いま…
一晩で起こる様々人たちのストーリーがつながりなく個々に展開。とにかく出てくる人達が感情的でヒステリック。この手のヒステリックなシーンは見ていて苦手。
そして映画も長すぎる。途中でやめようかと思った。…
めっちゃおもろかったが、
なぜカエル。
うまく終わらせられんかったんやろか?
3時間では足らなかったんやろか。
最後まで観てやっと父親の話
(親子の話)のオムニバスということがわかる。
作者も男だ…
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