なんか。。。全体的に暗い感じ
デンマーク映画あんまり知らないけどこういう特徴?国民性とか?
酒の危険性というよりは、大事なものと向き合わないと俺たちみたいになっちゃうよっていう先輩からの訓示めいたも…
初マッツ作品!向き合えない現実を何かを頼りに変わりたい気持ちは凄く分かる。ただその方法を間違えて人を傷つけたり自分を傷つけて見失ったとしたら、失敗のあとにどう自分を愛せるか、どう他人を愛せるか。"素…
>>続きを読むこれでもかというほどマッツ・ミケルセンを堪能できる映画。
どんよりマッツ。
ほろ酔いマッツ。
濡れ場演じちゃうマッツ。
お腹出して踊るマッツ。
べろべろ酔いどれマッツ。
殴り合いして帰ってきた情け…
最初から正常な判断ができているようでできていないから、色んなことがそもそも限界だったんだろう🤔
酒は飲んでも飲まれるな! コレに限る!
アルコール0%でも家族と仲良く旅行していたシーンが1番良か…
酒飲みの先輩がとても好きだと言っていた映画。開始1分でその意味を理解。あまりにも酒ェ〜!🥃🍺すぎる。
終始マッツ・ミケルセンの渋い演技や微妙なニュアンスの表情が味を出してた。最後に海に飛び込む瞬間…
この映画は酒を肯定も否定もしてないのが凄く良い。
マッツ・ミケルセンは自分の中では「ハンニバル」のイメージが強くて、ミステリアスで危ないイメージの役をやるイメージだったんだけど、今作みたいな苦悩しな…
中年になり、退屈な人生を送る歴史の教師が、同僚と共に、スコルドゥールが提唱した、血中のアルコール濃度を常に0.05%保つことが理想であり、それにより体がリラックス状態となり気持ちが大きく持てるため、…
>>続きを読むZentropa Entertainments3 ApS, Zentropa Sweden AB, Topkapi Films B.V. & Zentropa Netherlands B.V.