最初から正常な判断ができているようでできていないから、色んなことがそもそも限界だったんだろう🤔
酒は飲んでも飲まれるな! コレに限る!
アルコール0%でも家族と仲良く旅行していたシーンが1番良か…
酒飲みの先輩がとても好きだと言っていた映画。開始1分でその意味を理解。あまりにも酒ェ〜!🥃🍺すぎる。
終始マッツ・ミケルセンの渋い演技や微妙なニュアンスの表情が味を出してた。最後に海に飛び込む瞬間…
この映画は酒を肯定も否定もしてないのが凄く良い。
マッツ・ミケルセンは自分の中では「ハンニバル」のイメージが強くて、ミステリアスで危ないイメージの役をやるイメージだったんだけど、今作みたいな苦悩しな…
中年になり、退屈な人生を送る歴史の教師が、同僚と共に、スコルドゥールが提唱した、血中のアルコール濃度を常に0.05%保つことが理想であり、それにより体がリラックス状態となり気持ちが大きく持てるため、…
>>続きを読むマッツ・ミケルセンが出てる映画初めて観たけどこの人顔が綺麗すぎる あと声も渋くて、ずるい
トミーが死んでしまって残された3人で集まるところ、トミーの不在が際だってしまって、こういうのって本当に辛い…
ただおじさんがお酒飲んで歯止め効かなくなって、"お酒はほどほどに"的な感じかと思ったけど、
実際に飲んで成功した者(学生)、逆に失敗して亡くなった者とで対比して描かれていて良かった。
お酒を飲ん…
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