
精神疾患の人をメインに扱った映像作品を見るのは、韓ドラの「今日もあなたに太陽を」以来の2回目。やっぱりみててしんどくもなるけど、観てよかったと心から思える映画だった。
「がん患者のことはみんな助けよ…
すごくメッセージ性が伝わる作品だった。
自分の欠点を話し、信用できる人と助けて合って行くこと。
統合失調症を題材としてとても伝わりやすく、心打たれた。
ただのラブストーリーでなく、家族とのヒューマ…
ポール😭😭
ラストにかけてよかった〜!
病気の自分も周りからの愛も受け入れて、前向きになれたようで😭👏🏻
誰にでも発症しうる病気なんだろうけど、普通の自分を知ってるからこそ余計苦しくなりそうだな…
精神科でこの人のことがあなたにも見えているかって確認しているシーンが切なかった。
自分がみんなに見えないものが見えている自覚はあって、でもそれは誰も信じてくれない。
料理をするのが好きだが、薬を飲む…
面白かった。良かった。
フィクションとして美化してある部分は多々あるとは思うけど、それでも登場人物達の不安や混乱はちゃんと感じられた。
色々な事を何でも試したいベス。全然受け入れられず無力感を感じる…
精神について興味があるので見てみた。
結構ラフに描いてあるけど、精神疾患のある人達からするとかなりきついやつだよね。
この作品では生まれつき?疾患を持ってる人について描かれてるけど、近年の人たちは…
統合失調症に悩まされる青年の物語だが、幻覚や幻聴を鑑賞しやすいようコミカルに映しているので重いテーマでも暗い気持ちにならず、尚且つ病気を抱えている人にとって世界はどのようにみえているのかを教えてくれ…
>>続きを読む統合失調症になってしまったアダムの語りをベースに
全編を通して統合失調症の視点で視聴覚が表現される。
現実の世界では精神病患者の感覚は当事者にしかわからないけど
アダムの視点でストーリー全体を見るこ…
一番ショックを受けたシーンは、ガンなどの患者は慈善団体に夢を叶えてもらえたりするけど、統合失調症の患者はその対象になっていないとアダムが語るところ。ニュースなどで野球選手との交流が実現したという少年…
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