普通にキュンシーンでニヤけた。
ストーリーが薄いって言ってる意味も何となくわかる。
この映画を見て何になるかって言うと何にもならない気がするけど、嫌いじゃない。
むしろ好き。言葉選びとか空気感が繊細…
それぞれ適役ではあったけど、ストーリーがどうしても縦型ドラマの薄い内容(ㅠ︿ㅠ)
有名俳優と同じマンションで関係を持ってしまって自分が変わっていくという流れ。
言葉の節々はかなり凝っていると思った…
良くわからんかった
両親が亡くなり叔父が所有する高層マンションに住む。
そこで有名人の時戸(岩田剛典)に会い
多部未華子が岩田剛典にオムライスを作る。
一線越えるが、進展はなし。
猫ちゃんも環境…
どういう立地なのか、わからなくなるような、動線の繋がらない編集。部屋からエレベーター、ロビーからマンション前の階段、そしてどのようにして駅へ行ってるのか。土地性が希薄で浮世離れしている。タワマン住み…
>>続きを読む無駄に回りくどくて観念的なセリフでどうものめり込めなかった…アイドル映画と人情ドラマの間をいっていつの間にか彷徨うストーリーテリング。ただずっと高層ビルの隔離された空間からは、そこはかとない不気味さ…
>>続きを読む両親が死に、叔父の持つ高層マンションに引っ越す
恋愛や仕事、人間関係、そして猫
全部、いつどう変化するのかわからないしそういう面では常に足がついていない
空に住むというタイトルは直実にとっての孤独感…
HIGH BROW CINEMA