カムバック・トゥ・ハリウッド!!の作品情報・感想・評価・動画配信

「カムバック・トゥ・ハリウッド!!」に投稿された感想・評価

テツ

テツの感想・評価

2.5
往年の大スターが揃ってコメディを演じています。
B級感が満載だけど、元気な姿を見せてくれて、映画ファンには嬉しい。
げんや

げんやの感想・評価

3.7
映画プロデューサーのジジイがマフィア?のジジイに借りた金を返せなくなり、元有名俳優のジジイを保険金目当てで殺そうとする話

出てくるジジイがロバート・デ・ニーロ、モーガン・フリーマン、トミー・リー・ジョーンズ。
なにこれ?ヤバすぎでしょ笑笑
とにかくジジイが渋くて最高でした。
DVDで鑑賞!(11/30) 3人のオスカー俳優、ロバート・デ・ニーロ、トミー・リー・ジョーンズ、モーガン・フリーマン。まさにレジェンドたちの競演、それだけでお客さんは入りますよね~ 年とって、コメディ映画に楽しく出演する、なんかいい人生ですよね! っていうか、そこにいるだけで見ていて楽しいんですよね~ 単純に面白い映画でした!
015

015の感想・評価

3.0
借金まみれのP(デニーロ)が保険金目当てに往年の名俳優(トミー)を撮影中にぶっ○そうとする話
まさかここでエド・ウッドの名前を聞くとは思わなんだ
こじらせデニーロと激渋トミーに対しモーガンのキャラが薄くて残念
レッドカーペットを血で濡らす位はして頂きたかった
記録。
殺すジジイに死なないジジイ。

長きに渡って、そして現在進行形で我々を楽しませてくれる銀幕界のレジェンド3人が揃い踏み!でも、よりによって何故こんな映画に…。

監督・脚本のジョージ・ギャロはデニーロ主演の『ミッドナイト・ラン』で脚本を務めた人物。同作は全米脚本家組合による「史上最も面白い脚本トップ101」に選出されたこともある。しかしながら本作の脚本はちょっと…いや、何も言うまい。

平たく言えば、B級映画プロデューサーのデニーロがモーガン・フリーマン扮するギャングに借金を返すべくポンコツ映画を撮影する中で、主演俳優のトミー・リー・ジョーンズを事故に見せかけて死なせようとするお話。

要するに保険金殺人なワケだけど、思うように死んでくれずに困っちゃうって所がきっと笑うポイント。でもそんな笑えないし全体通してあまり面白くは…。

いずれもアカデミー章受賞経験のある一流の俳優を揃えておいて、作品自体の二流感が凄いんですよね。ユルイというかお粗末というか…。絶対もっと面白く出来たろうに。

ギャロのコメントによれば、映画の舞台である1970年代に観賞した同名タイトルの未完成作品を具現化したのが本作のようだ。彼は原典に対して「所々愉快で、別の部分は責め苦そのもの。でも設定は素晴らしい」と評しているが、それはそのまま本作にも言える事だと思う。忠実に再現し過ぎたか。

まぁ、平均年齢78歳の重鎮どもが元気そうにおバカなノリを体現しているという点においては観る価値があるかなぁと。確かに愉快ではありますし。

映画プロデューサーが登場し、映画にまつわる小ネタ満載って意味では『映画大好きポンポさん』に通ずる所アリ。あちらの方が数倍面白いですけどね。

本場ハリウッドに日本のアニメが圧勝した瞬間を見た気がします。何気に胸熱。
クリス

クリスの感想・評価

2.5
デ・ニーロ、ジョーンズ、フリーマンと3代名優が揃っていればって期待したが
あんまり楽しめなかった

70年代のハリウッドで借金返済に困った映画プロデューサーが撮影中の俳優の死亡に多額の保険金が降りる事からかつての名優を呼び事故死させようとあの手この手を企むというブラックな内幕物で

自身で仕掛けた罠のしっぺがえしが全てプロデューサーのマックスへってな感じで笑いを仕掛けるがこれが1つも笑えない⤵️⤵️

往年のスター俳優であるハズのデュークも死にたがたってる理由が弱いし資金を提供したギャングのボスのレジーもラストで改心する描写もパンチ不足

内幕物なのにあんまり映画通を唸らせるような作りになっていないのはマイナスだな~
実際そろそろいつ南無ってしまってもおかしくないメンツだし、新作が出ることに感謝。とくにデニーロはまだまだ見たい。
直近ではグランパウォーズ見たけどあっちはバックグラウンドにディアハンターがあって、それがほのぼのコメディにちょっとした重みを感じさせる部分があったんだけど、今度はなんと、あの映画かな?って感じで。
暗殺しようとしたら一転、人気者になっちゃったよってことで、似たような流れの映画見たよ!デニーロ!
シリアスだったりな過去作をかなーり斬新なリアレンジで、今のデニーロにとってベストな映画として作ってくれるのは、ファンとしてはすごく嬉しい。
ゲットショーティのトラボルタもこの世界に似合いそうだなあ😂
デニーロとフリーマンが映画製作を利用してトミーリー暗殺を目論む話。
ブラックユーモアにまみれたハリウッドな映画。
映画はやっぱりいいですね、っていうオチも純粋に素敵。
エンドロール後には『尼さんは殺し屋』の予告もついていてお得だぜぇい。
kozue

kozueの感想・評価

3.1
ロバートデニーロ
モーガンフリーマン
トミーリージョーンズの
大物3人が、B級映画っぽい
この作品を大真面目に演じているのが
おもしろい😂
あかね

あかねの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

トミー・リー・ジョーンズって缶コーヒーの人だったとしてビックリ😳馬を乗りこなすデュークかっこよかった!
馬に蹴られたり牛に突っ込まれたり爆発に巻き込まれたりマックスが大変だ笑
マックスがデュークにホントのこと話してロシアンルーレットで銃を自分の口に当てててやめなさい(笑)って思った。すごい面白い作品!!最後は有名になってよかった😊イケおじ(笑)
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