女は女であるのネタバレレビュー・内容・結末

『女は女である』に投稿されたネタバレ・内容・結末

愛し合っているからこそすれ違ってしまうという、今の私の需要にピッタリな作品。
私にとってゴダールの作品は、許容できるものとそうでないものとあるけれど、本作は幸運にも前者だった。作為に溢れているのに、…

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全てはラストの笑顔のためにあった。クネクネ動き回って離れたりくっついたりして。色味もかっこよくて軽妙に進む。

アンジェラのかわいらしさ、いじらしさに終始笑みが溢れた。目玉焼きのシーンが良かったが、散りばめられたコミカルな映像表現が観客を飽きさせないのだろう。ミュージカル流という形式なので演者がこちらに視線を…

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めっちゃいいー!
視覚的にはずっとかわいいのに終始うっすらふざけてる感じとても好きでしたわ

私と同じことができる?
踏み倒したって書いてある
ウィかノンっていう賭け

展開が早くて飽きずに観られる…

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なーんて可愛いのでしょうか

赤色と青色の服を一緒に着たり、
赤だけだったり、青だけだったり、
自分が好きな男か自分を好きな男かで
揺れ動く気持ちを服の色で
表しているのかなとか勝手に思ったり

私…

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ゴダールらしい凝った演出と原色の強い色彩、断片的な会話に満ちていた。面白いけど、眠くなる話。

めっちゃ好きだった。やはりゴダール、オープニングから面白い。初っ端のウィンクだけでも惚れてまうし、赤と青を基調とした色使いも面白い。ランプを持ち歩いて本のタイトルで罵り合うの可愛すぎる。あのシーン大…

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私が翻訳担当だったら、少しシリアスなシーンでも(♩)つけちゃいたい
赤が似合う度合いに比例して女性は魅力的であるという持論があるのだが、アンジェラは青も同じくらい似合う!魅力的すぎる

コミカルでよかった!
アンナ・カリーナがポップで魅力的だった。髪をあげて束ねるシーンに可愛い色気があって見入った。
フロアランプを本棚の前まで持って行って、照らしながら本を抜き出して相手に見せつける…

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《ぴあフィルムフェスティバル 2025》

"私は、ただの女なの"

"アンナ・カリーナ"がオシャレで可愛い🥰

キライ、キライも好きのうち...
すれ違いも"愛情"か?🤭笑

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