女は女であるのネタバレレビュー・内容・結末

『女は女である』に投稿されたネタバレ・内容・結末

妊娠がわかるのはどうせ数日後なのだから、今致してしまえば変わらない!と突然閃く最後がよく分からなかった笑

けど、ファッションとか洗面所に置いてあるコップとか、色使いが可愛い

水色なのに赤なのか

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映像でないと成立しないような映画だった。
ゴダール節が冴え渡っている。飛躍したモンタージュはここから始まったって言いたいけどダメ?

ずっとふざけあってるようにみえて仲が悪いのが全然伝わらない。シュ…

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寝取られ?みたいなの多くないか映画に
↑女性を性的消費・所有物として見ている前提の言葉であるような気がする。というより、言語はそもそもが男性的というか、権力が偏っている。
映画が監督のミューズ("俺…

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コミカルでアホらしいのに、ショットがキレキレでカッコいい。
面白いのか面白くないのかわからない、不思議な気持ちになる作品だった。
「地下鉄のザジ」のザジちゃんが出てくると知って見ました。雑誌の表紙として登場していました。

監督自身の実験に付き合わされてるだけなのに、ここまで魅力的な作品に仕上がってしまうところが恐ろしい。女性の移り変わりやすい気性というテーマが、作風の遊び心や柔軟さと見事に調和していた。同時に、彼女ら…

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色彩がツボすぎる。
口聞けないからって本で罵り合うの可愛くて大好き。

最後仲直りするとこ意味わからなかった。その日のうちにセックスしたところで、仮に妊娠しても自分の子供とは限らなくない?その前にア…

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愛し合っているからこそすれ違ってしまうという、今の私の需要にピッタリな作品。
私にとってゴダールの作品は、許容できるものとそうでないものとあるけれど、本作は幸運にも前者だった。作為に溢れているのに、…

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全てはラストの笑顔のためにあった。クネクネ動き回って離れたりくっついたりして。色味もかっこよくて軽妙に進む。

アンジェラのかわいらしさ、いじらしさに終始笑みが溢れた。目玉焼きのシーンが良かったが、散りばめられたコミカルな映像表現が観客を飽きさせないのだろう。ミュージカル流という形式なので演者がこちらに視線を…

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