女と男のいる舗道の作品情報・感想・評価・動画配信

『女と男のいる舗道』に投稿された感想・評価

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この映画のアンナのビジュすき
頼まずともタバコ買いに行かせちゃう魅力
sh
4.1

ねむ…これはすごいぞ!…ねむ…いやあ美しい!…ねむ…という感じで、映画を観る悦びと、それはそれとして退屈なシーンもある。俺の経験上、よほどのものを除いて、冗長で退屈な時間というのはある瞬間からぴたり…

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クローズアップでアンナ・カリーナを撮りたがりマン。
「裁かるるジャンヌ」そこそこ長めに挿入したりしてゴダールちゃっかりしてんなあとか思った。
物語は筋立てがあるようでいて流れは掴みにくく、説明を放棄…

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撃たれて死んじゃうのはどういう意味なんだろう~ ゴダールはめちゃくちゃモテたと思うから、女性観の話とかを聞かせてもらったらすごく楽しそうです。
接客中の他のルーム入りまくるシーンやばい。
yoko
5.0

女と男のいる舗道は、12章に分けられている。形式だけを見れば実験的だが、実際には各章の内部は意外なほど素直で、奇抜な編集によって観客を撹乱するタイプの映画ではない。むしろ12章に分けることで、一つ一…

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土偶
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クレジットで気になった若い男ルイジ(ペテ・カソヴィッツ)。やはりマチュー・カソヴィッツ父であった。

前作から間もなく、夢を追いかけて旦那と子を捨ててパリに上京しているナナという設定が世帯臭くならな…

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このレビューはネタバレを含みます
哲学について語り合う後半のシーンが非常に退屈だったが、この映画的には意義の大きい部分なのであろう。
3to4
3.4

AUG:07/2026:th086

職場からすぐのシネマリスへ
仕事終わらせ、急いで軽く夕飯食べ
ゴダール&アンナ・カリーナ2本鑑賞

あらすじ概要見てたからついていけたが、
設定や流れは、よく分…

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HAYATO
3.2

2026年133本目
愛は常に真実であるべき
『勝手にしやがれ』のジャン=リュック・ゴダールの長篇劇映画第4作
女優を夢見て夫と別れ、パリに出るも、希望なき生活を続けるナナ。ついに街で男を誘い売春す…

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3.2

アンナ・カリーナ360度。

序盤の後頭部、ずっと顔の見えない会話(画面奥の鏡に微かに反射)のシーンは印象に残る。
とは言え映画後半はほとんどが普通の切り返しだったり、あまりこれという掴みどころが無…

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