ヒューマン・ボイスに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ヒューマン・ボイス』に投稿された感想・評価

3.5
なんとも不思議な世界観。
家自体がセットだということにどういう意味があるのだろうか。
4.0

このレビューはネタバレを含みます

本来なら憧れちゃう程のオシャレさ🎨
なのにツラいがすぎる😭
そーなったときにやっちゃダメ🙉✘
の教科書のよう⛽️🪓
平静・強がり・怒りetc…
どの感情のときも
一生"悲しみ“がつきまとってるのが

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chiyo
3.5

2024/1/20
去った恋人からの連絡を3日間待つ女性。演じるのはティルダ・スウィントンで、様々な衣装に身を包む彼女の姿が眼福。どんなに奇抜な衣装でも、しっかりと物にしてしまうティルダ様が本当に素…

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サブスクでの初めての短編映画
それも1人芝居。

これは物語が一つのアート
なんでしょう。
女優さんのカッコ良さ
につきます。

今年サブスクにて41本目

このレビューはネタバレを含みます

ティルダ・スウィントンの一人芝居短編映画。
冒頭の赤いドレス(ポスターで着用してるやつ)に目を奪われる

斧で服をぶった斬ってるとき、勢いあまってワンちゃんもぶった斬らないかと少しハラハラした笑
ティルダスウィントンほんま絵になるな
何やってもアートになる
荷物整理してる時にキルビルのDVDあるのが気になった
サクッと見れるしまた見たい
mtmt
3.5

フランスの劇作家ジャン・コクトーの戯曲をペドロ・アルモドバル監督が「自由に翻訳」し、ティルダ・スウィントンがほぼ1人芝居で演じ上げた短編映画。恋人にフラれて彼の飼い犬と共に取り残された主人公が彼から…

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ia
3.6
部屋がおしゃれ〜
ワンコも可愛い❤
でもお話はちょっとハマれずでした。
なを
3.7
ティルダ・スウィントンのほぼ一人芝居。
帰ってこなくなった恋人との電話での会話が殆ど。
その会話でも感情の起伏やヤバさがじわじわと伝わってくる。
ラストにゾワッとした。
AOI
3.6

【ジャン•コクトーが1930年に発表した戯曲の映画化、フラれ女が相手と電話で会話する短編】

ペドロ•アルモドバル監督は 刺さる作品がある一方 ピンとこない作品もあり、毎回期待と不安が半々

本作は…

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