すごい、、、なんかすごくて言葉を失う
こんな演技見たことない
許されないことで救われる者も
許すことで救われる者もいて
感情を表すことで自分を保つ人もいれば
あえて機械的に振る舞うことで自分を…
初めは加害者遺族が「趣味で作ったお花」を渡す無神経さや態度に違和感を感じ、被害者遺族の立場で見始めてしまったけど、話が進むにつれて、最愛の息子を失った悲しみをその息子が侵した罪によって嘆き悲しむこと…
>>続きを読むまじで良かった。実際はこんなに上手くいかないこともあるんだろうけど、それぞれの両親の心の機微が繊細で、俳優さんたちに脱帽。
最初は母親たちが冷静じゃないように見え(頑なで冷たい印象の被害者母、空気を…
理想の姿
自分の苦しみを吐き出しながら、分かってるけど自分を守るために否定し続けてた相手のことを受け入れて、その過程で自分の痛みが癒され、最終的には加害者側と被害者側が一緒に生きていくことができるよ…
私が被害者の親なら教会には行かない。
絶対に加害者の親には会えない。
体内に宿る全ての憎しみが噴き出てしまいそうだから。
何故息子が死ななければいけなかったのか、今となってはわかりようのない答えを…
親であっても不完全な人間なので、手の離れた子供をコントロールするのは不可能だと思う。
それを頭では理解していても、誰かを責める事で一時的には現実から目を逸らせるんだと思う。
人生にも子育てにも正解は…
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