ボーはおそれているの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ボーはおそれている』に投稿された感想・評価

楽しんで観ました。難解といえば難解なんですが、難解であるのは、何が現実で何が妄想で何がフィクションなのかと考えようとするからで、全てがボーの症状(表象)だとすれば何の不思議もなく、精神分析(フロイト…

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湯呑
4.7

アリ・アスターは私たちが常に絡め取られている他者との関係性ーそれは親子であったり恋人であったり様々なかたちをとるがーを嫌悪感を伴う恐怖として捉えてきた。そして、その関係性が破綻する瞬間をある種の解放…

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3.4
2度は観ない作品というものがある
えび
3.0
やることなす事全部もれなく最悪な方向に進んで行ってて笑うしか無かった…
映画館で観てもう充分かな〜と思ったのに配信で数回見直してる、謎の中毒性がある映画です
う〜ん、長い、難解、奇妙な世界感。妄想か現実か考察を読んでなんとなくわかったような。ボーの視点の世界ってこと?
演劇シーンのアニメーションが楽しくて好きだった。
俺は何をみさせらているんだ状態。
ミッドサマーをみているから期待していたらなんだろこれで終わった。
わからない。深読みできない。わたしが
いけないのかもしれない。
なんかよくわかんなかった
解説読んだけどあんまし
でもなにこれ??っていうのがたくさんあって見飽きなかった

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