スタンダップコメディアンのヘンリーとオペラ歌手アンの話。監督はレオス・カラックス。
公開当時けっこう話題になっていたと思うけど、ミュージカルと聞いて二の足を踏んでいました。しかし最近見た同監督の「ポ…
アダムドライバーがコメディアンでミュージカルっていうことで、笑顔でおちゃらけて歌い上げたりするなら面白そうと思ったけど、全然違ってなんかシェイクスピアっぽかった、シェイクスピア知らないけど。
苦手な…
結局何を伝えたいのかがよく分からないまま終わってしまった。バズ・ラーマンのロミジュリに世界観が少し似てるような気もして、内容もシェイクスピアっぽい盛衰を描いた悲劇だけど、アネットの感情が読めないから…
>>続きを読む正直に言います。3回寝落ちしました。
でも仕方ない、演者の歌が心地良くて、ついウトウト、、、
めちゃくちゃ奇妙な話で何がしたかったのかよく分からんけど、アネットは可愛いし、アダムドライバーはセクシー…
レオス・カラックス監督。
若い頃に、映画通の友達が口にしていた名前だけど、これが初見です。有名なのは「ポンヌフの恋人」ですかね。全編歌ってます🎤ミュージカル映画です。だけど、舞台を見ているような…
想像していた以上のミュージカル大ファンタジー映画。
ヘンリーに心境や精神の変化が見もので、特に舞台上での迫真の演技は凄かった。
アネットが生まれてから事態は徐々に悪化していくが、その問題となる現象全…
ミュージカルで、基本的にセリフは歌に乗せて行うスタイル。ヘンリーがコメディアンとして立つところくらいでしか、普通のセリフはなかったと思う、たぶん。
(なにぶん、1時間あたりの途中で、他のレオス・カラ…
© 2020 CG Cinéma International / Théo Films / Tribus P Films International / ARTE France Cinéma /UGC Images / DETAiLFILM / Eurospace / Scope Pictures / Wrong men / Rtbf (Télévisions belge) / Piano