4回も名字が変わった女性のお話。
何より、ヒロインの優子(永野芽郁)の親たちが濃い。夢を追いかける男性(大森南朋)、自由奔放な女性(石原さとみ)、お金持ちで懐の広い男性(市村正親)、料理上手な優し…
題名の意味に感動。回収の仕方も最高。
親の愛をすごい感じて、自分と重ねて涙止まらなかった 。
最後の色々話すシーンは涙無しでは見れない。親がどれだけ子を思ってるか、血の繋がりではなく、深い愛がそこ…
皆泣いたって言ってたから見たけど、全然泣けなかった。お母さんが子供思いなのは分かったけど、色んな人と結婚して振り回されるのってどうなのかなーって思ってしまった。考え方の違いかな、期待しすぎちゃったの…
>>続きを読む©2021 映画「そして、バトンは渡された」製作委員会