ユージン・スミスのアトリエであり住処でもあった、ニューヨークのロフトとそこで毎夜繰り広げられたジャズシーンを、スミスの録音と写真で構成した回想録。
膨大なテープ
オープンリールというのか大きなテー…
78/2026 東京都写真美術館
ユージーンスミスさんの生き方興味深いので、ミナマタ以外のところを映画にしてほしいですな、ジョニーデップで…
写真家の現像のセンスで作品が左右されるとは知らず勉強にな…
ボブ・ブルックマイヤーがいつ語るのかと思ったら最後まで映像のみだった
ユージン・スミスの異常な記録癖に感謝
https://open.spotify.com/album/4m2RF4SjeBo9f…
jazzも写真も、凄く傾倒しているわけではないがふわっと好きでいる自分からしたら見ずにはいられない映画だった。モンクは好きだし雰囲気も良さそう。あの年代のjazzの話は少し知っているが映像作品として…
>>続きを読む1950年代半ば、マンハッタンのとあるロフトで気鋭のジャズミュージシャンたちが繰り広げた伝説のセッションを、写真家ユージン・スミスが記録した録音テープと写真をもとに構成したドキュメンタリー。E・スミ…
>>続きを読む写真家のユージン・スミスは仕事や家族に問題を抱えていたが、自身の住むロフトに集まるミュージシャンたちのセッションを記録していた、、、。
こんなに記録していたんだとびっくり。しかもセロニアス・モンク…
ユージーンの写真と、ジャズはどちらも"即興"という共通点があったんだろうな
だからあの場所に惹きつけられて集まってくる人たちは、その即興性に共感して居心地がよくて
多方面のジャンルが入り乱れて乱雑に…
Photo by W. Eugene Smith, 1959 (c) The Heirs of W. Eugene Smith. ©2015 The Heirs of W. Eugene Smith