公開当時鑑賞
生前に撮ったブルース・リーのフィルムとそっくりさんの合成で一つ
のドラマにした映画
当時はこんなこともできたんですね(笑)
どこまで本人かはわかりませんでした
形としては普通のアクショ…
制作途中でブルース・リーが亡くなってしまったので、約20分弱ほどの塔での戦い以外は替え玉と過去の映像のつぎはぎで無理矢理物語を作っている。でもCGのない時代によくもここまで作ったものだ。実際そんな裏…
>>続きを読むまさに取って付けたようなカットが散見されるし、違和感が多々あるけど、まぁそれは仕方ない…と思って観ていたら、五重塔の格闘シーンで本物のブルース・リーになって、やっぱり本物は違うなぁ…なんたってオーラ…
>>続きを読むちゃんと見たら、それなりにアクションも楽しそう。早飛ばしの視聴です
本当のブルース・リーも、芸能界の闇に葬られてしまったのだろうか
追記)大部分代役だったのか
編集の不自然さとサングラスと後ろ姿と…
代役と既存シーンの継ぎ接ぎで構成られているので映画としての完成度は低い。
しかし、終盤にリー本人が演じる五重塔でのアクションが至宝!
顔芸アクションともいえる怒りを越えた悲しげな表情(半泣き)にリー…
本作を映画に昇華してくれた監督・スタッフに敬意を表します
2026GWにブルース・リー特集として纏めてくれたBS12に感謝 堪能 => 次は「燃えよドラゴン」も
チグハグや代役など気になる点は少しあ…
アクション映画スターのビリー・ローはスターを食い物にする組織に狙われ危うく命を落としかける。自分の死を装ったビリーは組織の子飼いの格闘家を殺害するが、組織は恋人のアンをアジトの五重塔にさらうのだった…
>>続きを読む恥ずかしながら、ブルース・リーの作品をはじめて観た。ファンからすれば眉間に皺が寄るのだろう、寄りによって初見が「死亡遊戯」。何が「寄りによって」なのかも知らずに観はじめた。
ブルース・リーの逝去後…
BSトゥエルビで。1973年に死去したブルース・リーの遺志を継ぎ、1978年に公開された死亡遊戯。
所々ながら見していたのは、代役が二人おり(ユン・ピョウ⚠ともう一人ほかの人)、ブルース・リー全編…
評価むずかしすぎる。
前半がどうしても不自然すぎてあんま内容入ってこない。
でも終盤のシーンだけでもおつり出るかも。
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うんちくメモ
1. 幻となった「オリジナル脚本」
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