ブルース・リーが『ドラゴンへの道』に続いて監督兼主演第2作としてクライマックス・シーンのみ撮影したところで、米国のワーナー・ブラザーズより『燃えよドラゴン』のオファーが入ったため撮影が後回しとなり、…
>>続きを読む🙏ブルース・リー:1973年7月20日 享年32歳
〓映画TK365/1430〓
◁ 2026▷
▫ブルース・リー/死亡遊戯
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー…
公開当時鑑賞
生前に撮ったブルース・リーのフィルムとそっくりさんの合成で一つ
のドラマにした映画
当時はこんなこともできたんですね(笑)
どこまで本人かはわかりませんでした
形としては普通のアクショ…
制作途中でブルース・リーが亡くなってしまったので、約20分弱ほどの塔での戦い以外は替え玉と過去の映像のつぎはぎで無理矢理物語を作っている。でもCGのない時代によくもここまで作ったものだ。実際そんな裏…
>>続きを読むまさに取って付けたようなカットが散見されるし、違和感が多々あるけど、まぁそれは仕方ない…と思って観ていたら、五重塔の格闘シーンで本物のブルース・リーになって、やっぱり本物は違うなぁ…なんたってオーラ…
>>続きを読むちゃんと見たら、それなりにアクションも楽しそう。早飛ばしの視聴です
本当のブルース・リーも、芸能界の闇に葬られてしまったのだろうか
追記)大部分代役だったのか
編集の不自然さとサングラスと後ろ姿と…
代役と既存シーンの継ぎ接ぎで構成られているので映画としての完成度は低い。
しかし、終盤にリー本人が演じる五重塔でのアクションが至宝!
顔芸アクションともいえる怒りを越えた悲しげな表情(半泣き)にリー…
本作を映画に昇華してくれた監督・スタッフに敬意を表します
2026GWにブルース・リー特集として纏めてくれたBS12に感謝 堪能 => 次は「燃えよドラゴン」も
チグハグや代役など気になる点は少しあ…
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