まさに取って付けたようなカットが散見されるし、違和感が多々あるけど、まぁそれは仕方ない…と思って観ていたら、五重塔の格闘シーンで本物のブルース・リーになって、やっぱり本物は違うなぁ…なんたってオーラ…
>>続きを読むちゃんと見たら、それなりにアクションも楽しそう。早飛ばしの視聴です
本当のブルース・リーも、芸能界の闇に葬られてしまったのだろうか
追記)大部分代役だったのか
編集の不自然さとサングラスと後ろ姿と…
代役と既存シーンの継ぎ接ぎで構成られているので映画としての完成度は低い。
しかし、終盤にリー本人が演じる五重塔でのアクションが至宝!
顔芸アクションともいえる怒りを越えた悲しげな表情(半泣き)にリー…
本作を映画に昇華してくれた監督・スタッフに敬意を表します
2026GWにブルース・リー特集として纏めてくれたBS12に感謝 堪能 => 次は「燃えよドラゴン」も
チグハグや代役など気になる点は少しあ…
アクション映画スターのビリー・ローはスターを食い物にする組織に狙われ危うく命を落としかける。自分の死を装ったビリーは組織の子飼いの格闘家を殺害するが、組織は恋人のアンをアジトの五重塔にさらうのだった…
>>続きを読む恥ずかしながら、ブルース・リーの作品をはじめて観た。ファンからすれば眉間に皺が寄るのだろう、寄りによって初見が「死亡遊戯」。何が「寄りによって」なのかも知らずに観はじめた。
ブルース・リーの逝去後…
BSトゥエルビで。1973年に死去したブルース・リーの遺志を継ぎ、1978年に公開された死亡遊戯。
所々ながら見していたのは、代役が二人おり(ユン・ピョウ⚠ともう一人ほかの人)、ブルース・リー全編…
評価むずかしすぎる。
前半がどうしても不自然すぎてあんま内容入ってこない。
でも終盤のシーンだけでもおつり出るかも。
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うんちくメモ
1. 幻となった「オリジナル脚本」
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このレビューはネタバレを含みます
ブルース・リーといえばこの衣装が頭に浮かぶ方が多いと思います👀✨
ブルース・リーが亡くなった後に、追加撮影して作られた作品😭今作についての色々なエピソードは、有名だと思うので書かないでおきます🙏
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