映画全体としてはつまらない。最後、代役からのブルース・リーのアクションは"本物"感があった。動きにキレがある。黄色ジャージが印象的。でも以前の映画に出てきた時よりも痩せていた。体調も悪かったのだろう…
>>続きを読むブルース・リーはブランドン・リーの親父という事しか知らない状態で観たから、なんか物語が継ぎ接ぎでブルース・リーの作画も安定しないなと思ってたら、撮影中に亡くなってたと視聴後調べて知って、そういえばク…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
久しぶりに観たけどやはりブルース・リーの影武者は誰にも務まらないなと再実感。
とはいえ何とか映画にしようという制作側の気概はすごく感じられた。
見どころは最後のアクションシーンくらい。
あの塔を駆…
観る価値があるのはブルース・リーがでてくる最後の20分だけ。何もかもがラストシーンに至るまでの尺稼ぎでしかない。
そのラストシーンにしてもやや魅力に欠けるのが残念ポイント。
最初の10分を観るだけ…
死亡したのでお遊戯
『ブルース・リー/死亡遊戯』(1978年公開)は、主演のブルース・リーが急逝した未完のフィルムを基に、大幅な追加撮影と編集によって完成された、極めて異例な経緯を持つ作品です。
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