あまりにブルース・リーが出なさすぎて敵が喋ってるとこらへんで寝落ちしてしまったのでレビューするのもなんですが…。
鏡にブルース・リーの顔貼って物理的合成しとんのがおもろかった。
昔のシーン持って…
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[Story]
自身が主演を務める映画『ドラゴンへの道』の撮影に臨んでいた、熱狂的なファンを持つ世界的なアクション映画スターであるビリー・ローが、世界各国のスターと終身契約を締結し暴利を貪るなど、悪…
本編が始まる前のゴールデン・ハーベストのロゴが終わった途端、画面左右に3つずつブルース・リーの顔が並んで「アチョアチョ」と叫び出すあのオープニングシーンには、不意を突かれて笑いましたw
観る前に制…
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2026年9月23日
116本目
「見どころ」
ブルース・リーが犯罪組織と戦う彼の遺作。ブルース・リー作品は初めてながら素晴らしいアクションとヌンチャク捌きを堪能。回し蹴り🦵から身体の身のこなしが…
動ける身体についている筋肉にしか意味がないというか、見せ筋に何の価値もないというか、そんなことを思っていましたが、そもそも筋肉がなければ、鍛えていなければ男ですらないように感じられてきました。僕が男…
>>続きを読む制作途中でブルース・リーが亡くなってしまったので、約20分弱ほどの塔での戦い以外は替え玉と過去の映像のつぎはぎで無理矢理物語を作っている。でもCGのない時代によくもここまで作ったものだ。実際そんな裏…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ブルース・リーの格闘シーンが満喫できると思ってはいけない作品。開巻から中盤過ぎまではブルース・リーのイミテーション男が主役を演じている。製作途中の特別な事情があったので仕方がないとは思いますが、イミ…
>>続きを読む【終盤のアクション以外は…】
ストーリーは王道中の王道で特に捻りはないし、結構ツッコミどころも多くて集中しづらかった。
というか終盤まで代役だったとのことで、どうしてもそこまでがストーリーの荒さも…
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