シティ・オブ・ジョイの作品情報・感想・評価

シティ・オブ・ジョイ1992年製作の映画)

CITY OF JOY

上映日:1992年05月30日

製作国・地域:

上映時間:135分

ジャンル:

3.6

『シティ・オブ・ジョイ』に投稿された感想・評価

ナビール・シャバンたちが遺した熱量――映画『シティ・オブ・ジョイ』が、まいた多様性の種

個人の尊厳が、民衆の連帯と結びつき、絶望の泥濘は喜びの街へと変貌を遂げる

インドの庶民を圧倒的な生命力を持…

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久々に鑑賞

子供時代は善悪はっきり分けて観られたが、世の中の現実を多少は知ってしまった今は違った視点で観られた

成長したのか、擦れただけなのか

この頃のパトリック・スウェイは立て続けにいい映画…

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2623
見るのが辛いシーンが多い

〈覚え書き〉
『メデューズ号の筏』
テオドール・ジェリコー作
名作じゃん めっちゃ好みのヒューマンドラマでした
スウェイジ筆頭にキャスト皆様の熱演が素晴らしい
結局こういう友情がいちばん眩しいよ🥲
スウェイジがノーギャラで出たのも頷けるなあ…。
3.6

挫折したアメリカ人医師がインドスラム街で居場所を見つける話し。

優しさは偽善か本質かずっと問いつづけるが答えは出ないだろうと思う。善人と悪人も表裏一体のスラム街で生きることは想像できない。インド人…

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CNSM
3.3

衛生状態や薬も満足にないことを考えたら医療にとっては最悪の環境なのだろうけど。
これはもうここで生きている人達にとっては宿命で、ご近所の小競り合いが殺人事件に発展なんてのも、茶飯事なのだろう。
ここ…

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はむ
2.9
身近な問題が山積しているリアルなインドの生活を見た感じ。娘とボーイフレンドの馴れ初めとか、白人女性がどうしてここにきたのかとかもっと知りたかったな。
騙し合いは今もあるのだろうな。
miyuki
-

テキサス州ヒューストン。医師👨‍⚕️マックスは少年を手術中に亡くし医師を辞め救いを求めてインド🇮🇳へ。強盗に遭った所を貧困から逃れるために故郷を離れたハザリー一家に助けてもらった。気を失ったマックス…

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生きることは大変…。

生きること自体、日々、当たり前のように感じていることだが、本当はとても大変なことだ。
でも、その大変さや不便さがあるからこそ生きている実感を持つことができる。
自分自身の脚で…

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3.0
インド社会の厳しさには目を見張るものがあるが、あまり入ってこなかった

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