ブレードランナー ファイナル・カットのネタバレレビュー・内容・結末

『ブレードランナー ファイナル・カット』に投稿されたネタバレ・内容・結末

デジタルレンタルで鑑賞。

サイバーパンクのビジュアルを確立した作品としては偉大だ。
レプリカントとの頭脳戦が全く無いのは気になった。
終わり方が好き。

逃げるレイチェルをデッカードが襲うのはちょ…

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ネオンで古臭いものの寄せ集めなのに近未来っぽくなるのが不思議だ。暗く退廃的でジトジトした世界が人間とレプリカントの境界線をぼやかしていく。

ええ………ええ………😧
終始眉間にシワがよる映画だった。
SF映画の金字塔!みたいな謳い文句つきがちだから、てっきり万人受けする近未来アクション映画かと思ったらとんでもない、なんでこれが万人に受け入…

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10年ほど前に観て内容忘れたので改めて観る。
今になって思えばレイチェルはデッカードによって書き換えられただけでは…となってくるとレプリカント達のアイデンティティとは…みたいな気持ちになる。

et…

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デッカードはレプリカントなのか?でよく揉めるということですが。むしろ彼がレプリカントであることで感動が増すシーンなんかありますの!?状態ですよリドリーさん。折り紙折ってるやつがデッカードの心理を分か…

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個人的に少し退屈ではあった。
最初こそ興奮した。最高の音楽にビルの上から出る炎。空飛ぶ車にデカすぎる企業。

だけど物語はシンプルだしなんなら演出も最後らへんブレてる気がした。
だんだん微妙と感じ始…

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50代の建築従事者(あるいはファン)がこぞって「ブレードランナー」というので、みてみた。1980年代に作られたとは思えないぐらいの映像美。まさにSFの原点にして頂点。落合陽一が最近、「作家やAIに未…

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難しかった
撃てば赤い血が出るし、感情の有無とかもすぐには分からない。人とレプリカントの違いが明確に描かれていない(あの赤目の描写くらいか)からこそ、人とは何かという事を考えさせられた(ような気がす…

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上映前に戸田奈津子氏とアナウンサーの笠井信輔氏トークショーがあり、その後人生で初めて鑑賞。

トークメモ→
・版が増える事に主人公が人間なのかどうか怪しくなっていく、 5個バージョンがある
監督の好…

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ワーナー・ブラザース映画ファンフェスティバルにて

映画の舞台は2019年だから6年前か!
現実は、6年経ってもまだ映画には追いついてないけど

オリジナル版は1982年の制作。まだ、世界で日本の存…

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