北野武然り、イーストウッド然り、スクリーン内に自身の肉体ごと介入して映画作り上げてくタイプの監督の作品特有の香ばしさを浴びてる間だけ分泌される脳内物質があって、それが健康にとって良いものなのか悪いも…
>>続きを読むおもしろい、センスを感じました
人間の奥底だ
殺す側と殺される側の人生をがっつり描いててオムニバスぽい
冒頭のドメスティックさと浮気のごちゃごちゃくっつくんかい!けど人間!ってかんじ良かったなー
青…
日本映画専門チャンネルで以前やってたのをようやく視聴。
個人的にはバイオレンスな前半パートが辛くて。
でも、後半パートのあることに気が付いて「え、え?」ってなりながら観てたら……。
見事に背負い投げ…
2024年11月、日本映画専門チャンネルで視聴。
前半バイオレンス。埋められたおっさんがゾンビみたいに生き返ったところだけ笑った。それぞれの日常、女性目線で見るとなんか救いがないな
女学生は男子…
死の訪れは平等である。
点で交わるふたつの話。
テレビでたまたま視聴しましたが、あるんですね、こんなエグい作品。
ふたつのストーリーが時間軸的には多分同時に進行していてる。時間軸を平行なままに…
別作品を観に行った時に予告で青春墓場が流れてきて、面白そうだと思い初日に観に行きました。あの予告の作り方は興味をそそられます。初日を迎えるまでに繰り返しYouTubeで観てましたもん。
作品につい…
ツッコみながら観れて笑える所も多く、ずっとわくわくできた。
以下、鑑賞ポイント(笑)
★映画急に始まって不意を疲れた!
★タイトルからエンドロールみたいなものがあるってことはエンドロール無しかな…
最後の「手を繋いで部屋に入るまでの時間」と「入ってからの時間」が終わりに近づくまでの躊躇さに感じた。
少年の父親が元凶のように見えるけど複雑に物事が混ざり合って、かつ偶然が少年の殺意に結びついてるん…
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