"我は死なり 世界の破壊者なり"
登場人物も多く物理学や政治思想の難解な会話が早いテンポで進んでいってしまうのではじめは全くついていけなかった՞ ՞
あまりにもよく解らなかったので色々調べて人物や…
原爆の父 ロバート・オッペンハイマーの半生を描いた【伝記】映画
⚠️カラーパートがオッペンハイマー視点、モノクロパートがストローズ視点で描かれる会話中心の作品で時系列も3つに分かれ進行していくの…
自分はなんのために日本に生まれたのかを考えさせられた映画
まず物理学をかじった者として序盤はアベンジャーズのように感じた。ブラケットやハイゼンベルク、フェルミにアインシュタインなど錚々たる物理学者…
【過去観た映画を思い出す】
観客に流れ込む大量の情報...その情報の荒海をオッペンハイマーを観客のアバターとして泳がせる...
すべてはフィクションでは描ききれない事実を、観客自身による情報アクセ…
第二次大戦時、日本に落とされた原爆を生み出したオッペンハイマーの内側と当時のアメリカ、ソ連の情勢の物語
当時アメリカは軍事技術でソ連と対抗し、覇権争いのなか、ソ連が一歩リードした。そこでアメリカ…
ストローズの嫌がらせ復讐劇はロバートダウニーJr.の演技力があったから、何とか耐えれたが、核実験するまでがピークであり、それ以降はトーンダウンは否めない。フローレンスピューが素晴らしく、後の共産主義…
>>続きを読むプロメテウスは火を与えられたがこっそり人間に渡した、縛り付けられ罰を与えられた
よく出来た例えだこと
原爆へのやるせない気持ちが起こるのはやはり自分が日本人だからだろうなあと
戦争映画、人種で差…
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