過去鑑賞。「四月の永い夢」「わたしは光をにぎっている」の中川龍太郎2022年脚本・監督作品。岸井ゆきの、浜辺美波主演映画。
彩瀬まるの同名小説を映画化。
引っ込み思案な性格で自分をうまく出すこと…
単調で掴みどころのない作品だった気がしますが自身にとってかけがえのない人の死というものがテーマなのかな?
すみれの母親と遠野の気持ちに共感出来ないと言うかあの感覚が分からないんですよね。
途中のそ…
人の死について考えさせられた気がした。すみれは何に苦しんでいたのか、もう少し知りたかったし、猫のポーチについて何が言いたかったんだろう
親友に限らず店長が死んでしまったのも主人公にとってはすごい苦し…
前半の浜辺美波のどこか掴めない感じ。岸井ゆきのの無邪気な感じ。そして後半の欲しいのにもどかしい浜辺美波。そして岸井ゆきのの拒否もしない無邪気な感じ。女同士ってもどかしいね。気持ちって簡単には伝えられ…
>>続きを読む映画「やがて海へと届く」製作委員会