燃えあがる女性記者たちのネタバレレビュー・内容・結末

『燃えあがる女性記者たち』に投稿されたネタバレ・内容・結末

🌙2026.08.30_145

きっと今まで沢山辛い思いをしてきただろうに、それを全く感じさせないような明るさと強さを見せる彼女たちを心から尊敬する。
いい意味でも悪い意味でも想像通りのインド。

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「ジャーナリズムは民主主義の根源
権利を求める人々の声をメディアは行政まで届けることができる
人権を守る力があるからにはそれを人々の役に立てるべきだと思う
責任を持って正しく力を使うの
でなきゃメデ…

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こんなにすごいことをしている女性たちなのに、夫や家族の理解がまったくないのが印象的だった
一番身近な存在からの理解がないのに活動を続けることがどんなに大変かと…🥲

「ラハリヤ紙が唯一の頼みなんだ」

ダリト女性の朝鮮

人は横長の画面に慣れている

取材をする側も、受ける側も殺される不安とリスク

「聖なるインド万歳」

モディ政権

レイプ問題


ドキュメ…

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2023年11月22日 鑑賞

根強い差別偏見に負けず権力者たちが持つ責任を問い続ける彼女達に敬服する。心配していたよりも力強く未来に希望の持てる内容だった。
自分含む日本人はこの民主主義の基本が出…

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ドキュメンタリー

インドのカースト制度で
階層外の不可触民「ダリト」

そのダリトの女性が立ち上げた
インド唯一、女性のみで運営する新聞社
「カバル・ラハリヤ」

彼女たちの記事は、レイプ、殺人、…

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権力の座にある人々に責任を問い続ける。
ジャーナリズムのあるべき姿

個人的にインドのドキュメンタリー作品でよくある、登場人物が自身の不遇を憂いて涙を流したり、感情的に言い争ったりする場面があまり得…

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女性記者が人気の少ない街にインタビューしに行ったりする時、変な男に襲われるのではないかとハラハラしながら見ていた。全員が無事であって欲しい。旦那さんも文句を言いながら旦那の親が学校に行かせてくれて仕…

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私はペンの力で人々を守ることができる

私は仕事がしたかった、せっかく学校に行ったんだもの

男は学のある女を求める、でも結婚すると働くことを許さない、なんのための学だ?

−−−−−−

意思を持…

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[Story]
インド北部に位置するウッタル・プラデーシュ州で新聞社「カバル・ラハリヤ」を立ち上げたカースト最下層の"不可触民"として差別を受けるダリト(ダリット)の女性記者たちの日常や、メディアを…

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