インド映画と言えば、
スターが歌って踊って系のエンタメ大作しか観たこと無かったですが、
本作でインド社会の負の一端を覗き見た気になりました
女性蔑視、根深いカースト制などによる悲惨で💢な事件が出て…
インドのカースト最下位「ダリッド」の女性たちがスマートフォンを持ち立ち上がる。
「カバル・ラハリヤ」という新聞社を立ち上げ、差別と闘いながら同じ境遇にいる人たちや幾度となく暴行を受ける女性、理不尽に…
勉強をする機会が与えられなかった女性が勉強を嫌がる自分の子にイライラするという言葉、そらそうだよなぁ。生まれた時からカーストや性差別があって、それによる命の危険があって。これからも彼女たちが無事に活…
>>続きを読むアマプラの無料公開期間ギリギリだったので視聴。インドも旅行で行ってみたい国の一つなので興味あった。カーストというのは日本でいう部落差別みたいなものなのか、インドも国は発展してるが、その辺りは現状維持…
>>続きを読む北インドの最下層階級の女性たちの新聞カバル・ラハリヤ紙のドキュメンタリー。
特に学のあるミーラ、有望なスニータ、新人で落ちこぼれ気味のシャームカリの3人の記者を追う構成で、このキャリアや能力の違いが…
「ラハリヤ紙が唯一の頼みなんだ」
ダリト女性の朝鮮
人は横長の画面に慣れている
取材をする側も、受ける側も殺される不安とリスク
「聖なるインド万歳」
モディ政権
レイプ問題
ドキュメ…
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