出てきた時に「分かるかな?東野さん…」
わかった、分かった。😹
やっぱりと言いますか!
立派な〝棒〟セリフであったと思います。
さて、2作目の〝プペル〟ホントに前作より面白かったのだけど、ここまで>>続きを読む
地球🌏(宇宙か?)を救う一か八かのミッションを担うのは〝ミサトさん〟なんだ、やっぱり!
都合で吹き替え版だったので、そんなことも思いました。
先に原作既読で、当初から映画化と聞いていたのでこれを楽し>>続きを読む
どういった話か分からなくて、ずっと遠巻きにして様子を窺ってました。
言えば、招いて貰えないと中に入れない、そんな感じがしたのです。
アカデミー賞主演男優賞だったとか、フロム・ダスク・ティル・ドーン>>続きを読む
そこに描かれる小ちゃい動物、犬さん猫さんが可愛いかでその作品の良し悪しが決まるかな、などと思っていて今作ではシバ犬かな、マメゾーくんに愛嬌があって好いのでした。
ストーリーは何といいますか、NHKの>>続きを読む
原作を読んだ時の感想が
「これは〝映画〟〝ドラマ〟で見てみたい!」
だったのです。
なので早速見てきましたが〜
やぁ〜うまく泣かされておりました。
今時、仇討ちというものは、そうは受けないものでし>>続きを読む
思いのほか主人公のベンに共感しちゃって、のめり込んで見てしまいました。
それで監督エドガー・ライトさん流石だなぁって思ってました。
見てからwikiにあたったりして、このランニングマンがバトルラン>>続きを読む
良い話に落ち着いたように見えるけど、実は何も起こってなかった、そんな感じがしました。
老舗お菓子メーカーの御曹司は、クスノキの祈念がない方が素直に代替わりの話ができたろうに〜
佐治さんのお父ちゃんと>>続きを読む
女子3人の素性が良さ過ぎて〜
演技力とかの前に、そんな育ちじゃなかろう、と思うのでした。
「百円の恋」安藤サクラ
「そこのみにて光輝く」菅田将暉
にあった〝やさぐれ感〟が無く思えて…
この話にはあ>>続きを読む
始まりました!
ガンダム最新作です。
しかし、劇場の予約サイトの枠、これで取りすぎじゃないかしら、どれだけの人の入りを見込んでる?
(ボクは好きなんだけどね。)
話はわかり難いじゃん。
何にしても情>>続きを読む
面白いエンタメ作品でしたョ。
手の違った〝逃亡者〟であって、ここではリチャード・キンブルさんことレイヴン(C・プラット)が始めから捕まって裁判の被告席兼処刑台の上であるとかね...そこはやっぱり無理>>続きを読む
第一線は退いた、でも実は凄腕のオヤジが娘救助に必死に戦うという、定番フォーマットではあると思います。
で、なんか殺伐として見えるのです。
悪人を倒して「ヤッター!」って盛り上がれないのです。
助ける>>続きを読む
トム・クルーズさんの実写版から原作も読んでたので、アニメになると言うなら見に来るのは決めてたんです。
ただ、ね!
去年パッとしなかった〝ChaO〟を彷彿させてくれる微妙にいけてないキャラの造形が(海>>続きを読む
掘り出しモノ狙いで、普段より遠い劇場まで足を伸ばしたのです・・・
面白くなる要素は、パーツはあるのでしょう。
〝時間の壁、コミュニケーションの壁、それを乗り越えるのは、この想い!〟
分かるのだけれど>>続きを読む
原作の深緑さんのなんとも〝硬質〟(私的にそう感じてます。)なところがどうにも気になってなるべく手に取っている作家さんです。
それが、なんと映像化とは!
「戦場のコックたち」や「ベルリンは晴れている>>続きを読む
劇団新感線のゲキ×シネで見て(生舞台は見れて無いのです。)凄く好かったので、また来ました。
ライの悪者ぶり、その憎々しさが清々しいほどでまたまた好いのです。
見てきました!
アバターの3作目
選んだ劇場は、奢ってIMAX3Dです。
見終わってから192分もあったと聞いて、なんと、今年最長では(宝島より1分長いようで〜)ないですか、それでも最後まで集中を切>>続きを読む
これはねっ!
お替わりしちゃうやつだ。
いきなりキレッキレの悪党チーム登場、ちょっとした振る舞いのチャラさ具合がまた憎らしくてイイ。
追いかける警察チームのリーダーもハーネス無しでバンジーで跳ぶど根>>続きを読む
半世紀を生きてきたこの歳になると〝戦争〟を描くと云われる物語に手が伸びなくなりました。
先んじて、また悲惨な描写に身をつまされるんだろうね。
これが洋画の「ハクソーリッジ」みたい、実写でこられるのだ>>続きを読む
習慣としている〝原作を読む〟を映画より先にしてしまったのが少しノイズになってしまったようです。
オタギリさんの駄目兄貴は最低で〝最高〟なのですが、おそらく映画にするために膨らましたであろう細かい描写>>続きを読む
そういえば倍賞さんと木村くんの共演は2度目だったかしらね。
そしてハウル以来のこのカップリングを成り立たせるのは流石だなぁ〜と思うのです。
現実に即して考えると木村くんより、若きすみれさんのDV旦那>>続きを読む
予告編でやけに聞いた「絶対に、絶対に〜」の連呼が本編でも耳につくのが頂けないのです。
復讐心に凝り固まったスカーレットだから仕方がないんだろうけれど、僕には苛立つものでした。
あと、監督の細田さん、>>続きを読む
えぇ〜っと!
よく分かりませんでした。
思ったのは、
三白眼の娘ちゃん、あんな風に卵を抱えてちょこまか動いてたらいずれ足下に落として割っちゃうじゃん。
とか、あのドロップアウトした戦士らしき兄ちゃん>>続きを読む
ライさんが、そこまで(そんな顔になりたい美人さん)とは思えなかったのが、この話に乗り遅れた敗因かしら?
とりあえず、金原ひとみさんの原作を読んでみようかな。
50過ぎの男女のお付き合いの話でした。
ある意味、結構攻めた映画なんじゃないだろうか?
同じ世代は観にくる気になっても、若い世代にはどうなんだろう?
堺雅人に井川遥は流石のキャスティングなのですが、>>続きを読む
まるで知らないタイトルで、キャラも個性的な見た目です。
オリジナル作品だとちょっと手が伸びないなぁ〜だったのですが、
見終わって、人に勧めてもいいかなって感じです。
今年、大ヒットのあの2作の輝きに>>続きを読む
前作から5年を経ての続編は、期待を超えてやって来た。
やっぱりイイ!
好いのです。
おそらく僕だけではないのでしょう日本人にも馴染み易いだろう愛嬌のあるキャラ
チェンソーマン、呪術廻戦にも、そう負>>続きを読む
ええっと、これまでの総集編+ここからの続きのちょい見せなんでしょ。
そうですねぇ、物足りないですね。
ここからの続き待ちですね。
予告編に見る下半身がぶっ飛んだアンドロイドとプレデターの凸凹コンビ
そしてその珍道中に思ってました。
これ〝好き〟なヤツだ。
最初のプレデターにあった狩るものと狩られるものの対決のヒリヒリ感という>>続きを読む
どのあたりが4Kなんだろう?
と思いながらも、エヴァといい攻殻といい30周年なんて枕ことばに誘われて見に行ってしまうのでした。
公開当時は知らないタイトルだったのです。
後にVHSを借りて見たのは、>>続きを読む
これは、この映画単体で楽しめるものではないようでした。
言えば、総集編のようではあるのですが、なら、その元になるのは何処にある?
僕の知らないゲームにあるのかしら…
そんなわけで、ガンダムの名前だけ>>続きを読む
原作の呉勝浩さんは結構な題材を厳しく描き上げる作家でいて、読む時はこちらもかなり気合を入れないと最後まで辿り着けない、そんな認識です。
この〝スズキタゴサク〟は先に読んでいたのでは、今までにないキャ>>続きを読む
モンスターの創造主たる
〝ヴィクター・フランケンシュタイン〟
のバカヤロウ!
なら、僕らにとっての創造主はどうだ?
そんなことを考えたりしてました。
ギレルモ・デル・トロによるモンスターシリーズの>>続きを読む
今作も30周年になるだとか?
年をまたいで劇場版を月替わり公開、と言うのに乗せられて見てきました。
そうそう、これの初公開時は、アニメ版を見てもないのにいきなりの劇場版に突入して〝ポカン〟として帰っ>>続きを読む
派手な映画ではありません。
上映館も多くなく、いつもの近所では見られません。
まだ暑かった夏を引きずっていて、電車と歩きで都内まで〜そんな気にもなれず。
でも気にはなってる一本で、ようやく行ってきま>>続きを読む
初見は公開時を見逃してVHSのレンタルでした。
〝絵〟の彩度の低さからくるものと、演出の目を惹くケレン味の薄さから至極、地味だと感じました。
とは言え以来、何度も繰り返して見ているのですが〜
今と>>続きを読む
新海さんの元のアニメ版の方は以前見たのですがかなり忘れておりました。
桜の花散る踏切、とか、雪で走行困難な電車の道行なんかは印象に残っていたのですが・・・
あとで調べるとアニメは60分程度を今作の1>>続きを読む