能の元になる舞を創り出した世阿弥こと鬼夜叉の成長していく姿
そして舞への拘り執着
舞うたびに変化していく鬼夜叉のマイのスタイル
身体を壊し舞う事も難しくなりながらそんな中で色々な物を削ぎ落とし出…
盛り上がりがなかったな、右肩下がり
『あかね囃』と比べて説明が少ないため、視聴者に一任されているというか、見る側の度量が試される感じがある
もっと説明を入れてよかったと思う
あと6話ぐらいのロック舞…
白拍子の回や増次郎との最初の舞競べあたりが一番面白かったかな。鬼夜叉の「誰一人として取りこぼしたくない」という気持ち、そして増次郎が属する「田楽」自体を背負ってるんだと再認識する場面は熱かった。若干…
>>続きを読む足利義満の時代
猿楽とか全然分からんから興味深く見たのだ👀
コガネの話は辛かった😭😭
最後の舞は、自分だけじゃなく後世に繋ぐ舞✨
鬼夜叉がたどり着いたのはあの踊りだった🕺
マカロニえんぴつの主…
9話まで 記録として。成長しているようで少しも成長していない主人公に いらいらして見続けるのをやめました。途中いろいろなキャラが哀れに死んでいくのだけど 何の痛痒もないのだなと思わせるものがありまし…
>>続きを読むみなさん書いているように、私も離脱。いつか戻ってくるかも。
まあそれだけ1話が素敵だったということでもある
音楽、特に打楽器が雄弁で素敵でした!でも、音楽がちょっと現代的すぎるかなあ
能、狂言…
©三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会