英題が好き。おとなになってから見るとかなり見え方が変わる。表面的には“ひとり立ちする少女の成長物語”としてすごくやさしくて軽やかに見えるけど、実際にやっているのはかなりリアルな「自己肯定感とアイデン…
>>続きを読む魔女の宅急便は小学生の頃、誕生日のたびに一冊ずつ母が買ってくれた。一人暮らしの家にも持ってきて、今でも迷った時に読み返すと元気が出る。絶対子供にも引き継ぐって決めてる!
映画バージョンはみたことが…
魔女の宅急便、映画館でやってたから娘初映画デビューーー!(4歳)
おばあちゃんのニシンパイ悲しいㅠㅠ
ぐーちょきパン店🍞
キキめんどくさいかよ
最後ジジが喋らないでミャーだったのってなんで?魔法…
© 1989 角野栄子・Studio Ghibli・N