アルパチーノ好きとしては、また違った立場の彼を見れて嬉しいけれど、ちょい下っぱの役は切なくなる。ドンでいてほしい。
アルパチーノの演技はやはり強烈に惹きつけられる。
終盤の波止場でドニーにFBIなの…
FBI捜査官(ジョニー・デップ)がニューヨークのマフィアに潜入する。
マフィアの中堅(アル・パチーノ)と仲良くなり、信頼関係ができ、身分を偽っている罪悪感に襲われる。
実話ということで、潜入捜査なん…
レフティに感情移入できなかったので、友情の映画として観ることができず、捉えきれないまま終わってしまった。
Wikipediaや他の感想を見て「そういう映画だったのか」という感じ。
レフティが普通…
シネマラウンジ録画。
ジョニーデップ、顔さらっとしすぎて印象に残らないのよなぁ。整いすぎているのか、、何にでもなれる俳優さんの感じ。
アルパチーノと2人ともとても表情や佇まいが良い。2人ともちょ…
FBIの潜入捜査官ドニーが、マフィア組織に潜り込み、内部から証拠を掴んで壊滅を狙う中、任務が進むにつれて、組織同士の抗争に巻き込まれ、次第に抜け出せない状況へと追い込まれていく。実話をもとにしたクラ…
>>続きを読む「カリートの道」がカフェラテなら、「フェイク」はブラックコーヒー。どちらも切なさが滲んでくる。マフィア映画のアルパチーノの立ち位置、魅せ方が様々で面白い。
ドニーとレフティとの深い関係に持っていく…
BS10、舘ひろしのシネマラウンジの録画で鑑賞
ニューヨークのマフィア組織へオトリとして潜入したFBI捜査官の実話
往年のアル・パチーノと、
まだまだ若いジョニー・デップが良い作品
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