相棒 Season 14のドラマ情報・感想・評価・動画配信

「相棒 Season 14」に投稿された感想・評価

ぷりん

ぷりんの感想・評価

4.3
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冠城亘シリーズの始まり。
亀山、神戸、甲斐から続く、右京さんの相棒は「か」ではじまり「る」で終わるという法則が終わらなくて安心。最初はたまたまだったけど甲斐くんくらいからは狙ってるのではないかと思う笑

米沢さんの卒業にはびっくり。あの人はもう自分の中で、六角精児さんというより、米沢守さんなんだよね笑

和泉監督が卒業したのも残念…。
むらた

むらたの感想・評価

4.0
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過去鑑賞記録

カイトくんが今までで一番相性好きかも?!ってなってたのが更に更新された記憶。
冠城くんは初めて右京さんと対等というか上下関係とは少し違う関係性が新鮮だったなぁ。

どの相棒もそれぞれ良いんだけどね!
アマプラにきてたので観ました。

冠城さんの一筋縄ではいかないキャラクターわりと好きですね。
杉下さんとの関係性におけるバランス感覚というか、どちらかというと試す側っぽいのが今までとちょっと違っておもしろい。

物理学者と猫、この話をやろうと思ったのが本当にすごい。おもしろかった。
警察嫌いの人の話もよかったですね。この人このあともちょいちょい出てくる人?ですよね。初出はここだったのかとびっくりしました。
もなみん

もなみんの感想・評価

3.6
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相棒の中で1番コミュ力が高い。
あの終わり方からだから大変だったんだろうなぁと思いながら見ればまた違うと思う。
まりりん

まりりんの感想・評価

4.1
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相棒が変わってもバディ物として面白さを保ってる。
特に1話目は鬱回で相棒らしくて面白い
やんちゃさが魅力だった反町が、イケオジになって帰ってきて感無量。
ユンファ

ユンファの感想・評価

1.8
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四代目相棒・冠城亘が初登場したシーズン14。
「GTO」のイメージが強く、中々ヒット作に恵まれなかった反町さんだったが、これまでのどの相棒とも違ったキャラの冠城を、コミカルとシリアスの絶妙なバランスを保ちつつ見事に演じてみせ、前シーズン最終回に絶望したファンを取り戻した。
一方、シナリオのクオリティダウンが加速度的に進行。数少ない好きな話は、陣川くん史上最高傑作である「陣川という名の犬」。最早軽いタッチの陣川回には後戻り出来ないし、しないという製作スタッフの強い意思を感じた。
冠城加入以上にファンの話題をさらったのは、最も人気のあるレギュラーキャラクターの一人であった米沢守の卒業。数多くのキャラが「相棒」を去ってきたが、亀山卒業以来の衝撃展開であった。
更に、土ワイ時代から「相棒」のメイン監督を務め続けてきた和泉聖治監督が卒業。あらゆる意味で、世代交代が行われたシーズンだった。
mei

meiの感想・評価

4.0
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基本家事等をやりながらの鑑賞。

寺脇さんの相棒はちょいちょい見たことがあって、ミッチー、成宮くんのは全く見たことがなく、今回から反町隆史かー、と思いながら視聴。

時々”鬼塚英吉”感が凄いw
個人的にはやっぱり寺脇さんの相棒が好きだけど、これも結構楽しく、時々笑わされる。笑
法務省からの出向という設定に少し驚き。

相棒でもテロとかやるんだ、とも思ったシーズンでした。
srnk

srnkの感想・評価

3.2
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特に記憶に残った回は
ファンタズマゴリ
はつ恋
伊丹刑事の失職
物理学者と猫

物理学者と猫が変わり種で面白かったかなと思う。あとは青木登場回としての警察嫌い。ゲストキャラからレギュラーへ、というの結構好きなので(キャラが良いこと前提で…)今後青木の活躍と動向も気になるところ。
S16から遡って観ているのでこのS14はまだどこかぎこちない冠城が新鮮。
ごく個人的な話だがハロヲタなので真野脚本は登場人物の名前でピンとくるようになった……。
相棒4代目。冠城亘(反町隆史)が新登場。
警視庁や警察庁の刑事ではなく、法務省から警視庁への出向。
人に好かれるキャラで交遊歴が幅広い。
法務省のキャリア官僚であったことより仕事にもそつがない。
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