
泥臭いアクション映画。
アクションシーン盛りだくさん、少しでも見逃すと戦うか無線でのやり取りをしている為、視聴する側もじっくり鑑賞することができる。パウエルとの無線のやり取りが絆を感じる良いシーンだ…
クリスマスに見ればよかったかしら…
そんな事はさておき、男の子なら一度は憧れた事ある1対多数のシチュエーション。
そして愛する妻を守るためにひた戦う主人公が超カッコよくて飽きなかった。
最後まで…
2013年鑑賞。アクション映画の代名詞。これも久しぶりに見る。ブルース・ウイルスの出世作。ニューヨーク市警のジョン・マクレーンが奥さんの勤める会社に来るが、そこにテロリストがやってきて、大騒ぎになる…
>>続きを読むアメリカ!カウボーイ!古典!漢!フィジカル!昭和!
わかりやすくって大好き。最後は肉体だ。
ザ•アメリカ映画。
でた!中富ビル!という感じです。日本の経済成長期でブイブイ言わせていたころですね。…
アメリカンジョークと皮肉たっぷりの、ド派手なアクション作品。
とにかく掛け合いがアメリカすぎる。
お笑い芸人が洋画のモノマネをするときに出てきそうな、ちょっとあり得ない表現の応酬がかなり楽しい。
…
記録用
基本アクション好きなので見れたけど、主人公が脳筋というか根性というか、肉弾戦と銃連射多かった。個人的にはもっと頭脳戦あった方が好きでした。けど、調べたら現代アクションの始まり?らしくて、ここ…
妻の職場のビル占領テロに巻き込まれた警官が大立ち回りで事件を解決する。
戦闘シーン一辺倒ではなく、警察の呼び方を考えるシーンなどのちょっとした工夫や頭脳戦の要素もあり2時間ずっと楽しめた。警察が到着…