
驚異の98%再現!(公式サイトより)
圧倒的なリアリティで描く2019年に起きたノートルダム大聖堂の大火災。
緻密な計算のもとに大掛かりなセットや縮小模型をいくつも作ってVFXとの融合で撮ったと…
スマホで撮影されているような映像は実際の映像っぽいですね。
あの日どんな事が起こっていたのか知れて良かったです。
確かに大聖堂は再建できるけれど、聖遺物はこの世に1つしかないからそれを守らなきゃいけ…
ノートルダムが残って良かった。
きっかけは些細なことだけど、パリの地形や建物が古すぎる故に苦難がたくさんあって、火事のニュースの裏ではこんな大変なことになってたんだと驚きが隠せない。
どうやって再現…
久々に最後まで食い入って観た作品かも。
海外の消防事情見れて勉強になったのと、屋根裏の梁にもあんな彫刻あるのね。
鉛が口から出てくるシーンはあれ本当かな?繋がってるんだ!!という驚き。
というか、最…
(2023年劇場鑑賞)記録
実話に基づく作品。2019年に大火災に見舞われたノートルダム大聖堂。最初は火災報知器の誤報と思い込み放っていたが火の手は瞬く間に広がり…
映画の98%は再現したとのこと…
パリの消防士の勇気ある行動と重要文化財等を救い出すスリリングで まるでハイグレードの「再現VTR」。人々の避難は完了したので人命救助は無く、登場人物の深掘りも無い。だから『タワーリング・インフェルノ…
>>続きを読む世界遺産が燃える姿を見るのはつらいけど観て良かった
本物のマクロン大統領が出ててびっくりしたけど、SNSで呼びかけて当時の動画や写真を使用したとのこと
火災検知器の不具合、ヒューマンエラー、パリ…
ジャン=ジャック・アノー監督作。
『愛人 ラマン』(1992)、『セブン・イヤーズ・イン・チベット』(1997)のフランスの鬼才:ジャン=ジャック・アノーがノートルダム大聖堂の火災を題材に描く災害…
© 2022 PATHÉ FILMS ‒ TF1 FILMS PRODUCTION - WILDSIDE ‒ REPÉRAGE ‒ VENDÔME PRODUCTION