
高校生の時に始めて見ました
正直、何が凄いのか、あまり
わからなかった
面白かったですが
特に初見のヌンチャクは凄!
映画だから、殺陣だから
振りだから、、、の
アクションシーン、、、
でも、あの、…
ブルースリーのアクションが凄いのはもちろんだけど、蛇やナイフ、鏡、ヌンチャクを使ってよりアクション映画としての面白さを出していた。
ヌンチャクのシーンは現代でもあの捌きをできる人はいないのではと思う…
やっぱり面白かった。
アクションだけじゃなくて、
哲学、演出のアイデアが素晴らしく、衣装、ヘアメイク、セットもかわいい😍
何度も観直したくなる映画。
ブルース・リーの思想にも興味が湧いて関連本も…
唯一無二の存在、ブルース・リー(李小龍)。
2026年の1発目はコレに決めた!と。
この作品は多分何十回と数え切れないくらい子供の頃から見返している。
「ブルース・リー作品で何が好き?」と聞けば、…
何度目かは不明。
島を買い取って悪行を重ねるハンに立ち向かう、拳法家リーの話。
いやこりゃもう、たまらんすね。謎展開はいくつかあるけど、ブルース・リーの魅力でぶんぶんに振り切る作品。ラストの鏡バ…
2026年の始まりにふさわしい映画を見ようと思い15年振りくらいに鑑賞。
don't think feelのfeelがやけに長い事しか覚えてなかったけど、見直してみたらなんて分かりやすいストーリー…
元気がない時に観ると、いつも元気をもらえる映画。
いまではベタだけど、「考えるな、感じろ」は金言。
ブルース・リーの鍛えあげられた肉体を観てるだけで映画が終わる。
リーの味方キャラ2人も少年漫画の…
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