タイトル通り、100年の間に積み上げてきたものと、そしてその中から芽生える希望をとらえていた
おじさんが比例順位の上のほうにいるとか、名前が共産党だから投票しづらいと言われるとか、「あなたがいるから…
日本共産党を好意的に見ている層に向けたファンムービー。
中北浩爾著『日本共産党: 「革命」を夢見た100年』(中公新書)は日本共産党の歴史を辿る新書だったが、この映画は直近の選挙を軸に候補者とその…
コロナ禍、アクリル板が懐かしい。4、5年前ぐらいと思うけど、共産党がどうとかより、選挙の雰囲気や野党といえば左という感じがもはや懐かしい。ちょっと昔なら泡沫扱いの党や候補者がSNSによって大きな票が…
>>続きを読む共産党がなぜ敬遠されるのか?
その辺がよく解説されていない
大きくは2人の選挙候補者に焦点が当てられ話は進んでいく
どちらも言っていることは間違ってないと思うが、個人的にはメインで主張している(具…
内容と関係ないけど、ぜんぜん運動仲間が映ってて、こういう時がいちばん自分は東京で暮らしているのだなと思う。安心感もあるけど同時に怖い。マイノリティが十全に生きるためには他のどこでもなく東京に居続けな…
>>続きを読む先の参院選にあたり選挙系の動画を見ていてた中で共産党党首へのインタビュー動画がわりと面白くて、その流れで鑑賞してみた。私自身に政治的思想はなく、自分の生活に直結しそうな政策重視の党に投票する人間なの…
>>続きを読む滅多に見られない赤旗記者の働く様子を見れたのは面白かった。
100年と言うからもっと結成当時からの共産党の歴史を描いているのかと思ったけど違ったので点数低め。
でも赤旗購読し続けるし共産党支持し続け…
監督 西原孝至
あまりに自然な映像表現に肩透かしをくらった感がある。わたしは始まる前から共産主義というレッテルを張り、斜に構えて観ていたので。日本共産党は2022年、創立百年を迎えたという。本作で…
自民党をぶっこわーすの小泉政権の頃に自民党に投票したアホです…
共産党についての映画
イメージだけで共産党アレルギーの人も多いと思う
そのイメージって奴で自民党に入れて今の衰退した日本になってし…
もっとなんというか、100年感を出して欲しかったというか。共産党アレルギーってほんと根深いなと思っていて、それって共産党の歴史に深く関わってるんじゃないかな。それを党の側がどう認識して、解釈している…
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