まずSEが最悪でした…かなし〜…
(私の見た環境が悪かったかもしれませんね)
何故リベラルは敗け続けるのか
シスターフットエンパシー
子供たちの階級闘争
立憲君主制の現在 最近読み終えたり、並行し…
もう何度目かわからないくらい観ているのだけれど、やっぱりエンディングが最高。
安保法案は通ってしまったし、SEALDsは解散した。
社会運動の終わりはハッピーエンドとは限らない。
でもこの映画は、引…
“安保法案”反対デモで話題になった学生集団SEALDsの唯一のドキュメンタリー。監督は「百年と希望」(2022)の西原孝至。
2015年5月、安倍首相の政権運営や憲法観に危機感を感じた明治学院大の…
「政治は、私たちの生活そのもの」
「夏に着る水着何にしよう、マツエク次いつ行こう、と考える人が同じ感覚で政治についても考える。それがスタンダードであるべき。」
「君たちの世界なんだ。君たちの国なんだ…
人によって思うところは多少あるんだろうが、SEALDsが「普通の学生」を動員し、ラップ調のサウンドデモでポップなシュプレヒコールに仕上げた功績は大きい。
Tシャツやステッカー、冊子などの「グッズ」…
特定秘密保護法に反対してデモ活動を行なっていた学生団体SEALDsを特集したドキュメンタリー
ただ、特定秘密保護法を撤廃しようという意図が彼らにあったかは甚だ疑問
→開幕早々、安倍政権を潰すために…
がんばった、感動した、えもい、力強い、未来に希望がある、雰囲気。
(に流されないように私は書籍を数冊読んでから見ました。)
いわゆる排除する的な言動とすべて受け入れる的な言動、言葉遣いや切り取り方…
©2016 sky-key factory, Takashi NISHIHARA