セールス・ガールの考現学/セールス・ガールの作品情報・感想・評価・動画配信

『セールス・ガールの考現学/セールス・ガール』に投稿された感想・評価

♯16(2024年) 大人のおもちゃ屋でバイトするモンゴル女子大生

舞台はモンゴルの首都ウランバートル
主人公は大学で原子力工学を学ぶリケジョJDサロール
大学の知人がバナナの皮で転んで脚を骨折…

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@試写
 舞台はモンゴルの首都ウランバートル。国立大学で原子力工学を学ぶ−−−−進路選択は親の言うままだったようで、当然授業は彼女にはツマラナイ−−−−幼くて大人しくてボーッとしているヒロインが、ひ…

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「#セールス・ガールの考現学」日本と変わらない街ウランバートルにビックリ。面白い映画でした。#
https://t.co/DXxmj3zV39
完全に初めて観る設定。
主演女優はアジア圏の全員からモテそうな顔をしていた。モンゴルのチルい曲が良かった。
後半のおばさんの悩みはちょっと分からなかった。
カティアの人物像が思いのほか薄っぺらい
moka
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モンゴル/ドラマ/猫

他人に流され自我を持たずに生きているように見えるサロール。
無表情で淡々と日々を過ごしているが、ちょっと変わった大人との出会いで少しずつ大人の階段を上っていく。
垢抜けたなぁ…

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このレビューはネタバレを含みます
犬の野性も目覚めてしまう
心通う瞬間が映ってるとハッピーだなぁ。あー、いい映画だったハッピー!
想像のモンゴルよりもずっと都会で驚いた。正直最後までびっくりするというか、自分では思いつかないようなことばかりだったな。何だこれは という気持ちになるシーンもあった。主人公が淡々としていて良い。
Haru
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初モンゴル映画。面白かった。ラストが爽やかでいい!

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